棒=1株あたり年間配当、線=期末時点の配当利回り(年間配当 ÷ 期末株価)。 直近の(予)は現在株価×会社予想配当ベース。株価が下がれば利回りは上がる → 割安化シグナル。
EPS=1株利益、DPS=1株配当。EPSがDPSより上にあれば配当は利益内で賄えている状態(健全)。EPSがDPSを下回ると配当原資が不足する兆候。
前期比で配当がどれだけ増えた(減った)か。プラスが続くほど株主還元が強化されている。
上が最新、下に向かって古くなる順。
| 決算期 | 1株配当 | 増配率 | EPS | 配当性向 | 配当利回り |
|---|---|---|---|---|---|
| 2025.12 | 33円 | +10.0% | 114.7円 | 28.8% | 1.07% |
| 2024.12 | 30円 | +50.0% | 120.5円 | 24.9% | 1.02% |
| 2023.12 | 20円 | +9.1% | 70.5円 | 28.4% | 1.21% |
| 2022.12 | 18.33円 | 0.0% | 115.4円 | 15.9% | 0.88% |
| 2021.12 | 18.33円 | — | 135.6円 | 13.5% | 0.76% |
※ 配当性向=1株配当÷1株利益。50%前後が日本企業の平均的水準。配当CAGR=年平均成長率(複利)。