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トップ/電気機器/アスタリスク

アスタリスク6522電気機器グロース

¥1,263
+47.0 (+3.87%)
時価総額 101億円
上方修正率
0%
直近2年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
100%
直近1年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+23.8%
直近1年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
データ不足
修正イベント数
7件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
2Q時点
売上高33.2%
営利—
純利益—
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
150.7倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-9.8%
直近3年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
167.0倍
表面PERより +10.8%(割高寄り)

下方修正の癖あり(b = -9.8%)。 過去3年の実績が期初予想を平均9.8%下回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 167.0倍(表面より10.8%割高)。 会社予想が楽観的すぎる可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近1年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 12.7%
2026.8●
17.0%(+4.3pt)
2025.8
14.4%(+1.7pt)
2024.8
11.1%(-1.7pt)

2Q 進捗率

過去中央値 31.0%
2026.8●
33.2%(+2.1pt)
2025.8
32.2%(+1.1pt)
2024.8
24.9%(-6.2pt)

3Q 進捗率

過去中央値 45.1%
2026.8●
未発表
2025.8
48.0%(+2.9pt)
2024.8
41.9%(-3.2pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.8期2026-04-14予23億→1億→65百万→
2026.8期2026-01-14予23億—1億—65百万—
2025.8期2025-10-15実17億↓ (-24.3%)——
2025.8期2025-07-15予22億→50百万→15百万→
2025.8期2025-04-14予22億↓ (-19.1%)50百万↓ (-77.6%)15百万↓ (-84.8%)
2025.8期2025-01-10予27億—2億—99百万—
2024.8期2024-10-15実16億↓ (-13.0%)——
2024.8期2024-07-12予18億→——
2024.8期2024-04-12予18億↓ (-31.5%)——
2024.8期2024-01-12予26億—1億—67百万—
2023.8期2023-10-27実18億→——
2023.8期2023-10-13実18億↓ (-3.4%)——
2023.8期2023-07-14予18億→——
2023.8期2023-04-14予18億→——
2023.8期2023-03-31予18億↓ (-37.3%)——
2023.8期2023-01-13予29億—4億—3億—
2022.8期2022-10-14実24億↓ (-4.0%)4億↑ (+3.4%)3億↑ (+23.8%)
2022.8期2022-07-15予25億→4億→3億→
2022.8期2022-04-14予25億→4億→3億→
2022.8期2022-01-14予25億—4億—3億—

※ 直近20件を表示(全21件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.8期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-01-141Q23億1億65百万—
2026-04-142Q23億1億65百万—

2025.8期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-01-101Q27億2億99百万—
2025-04-142Q22億50百万15百万-84.8%
2025-07-153Q22億50百万15百万—
2025-10-15実績17億-1億-2億—

2024.8期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-01-121Q26億1億67百万—
2024-04-122Q18億———
2024-07-123Q18億———
2024-10-15実績16億-2億-4億—

2023.8期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-01-131Q29億4億3億—
2023-03-312Q18億———
2023-04-142Q18億———
2023-07-143Q18億———
2023-10-13実績18億-2億-2億—
2023-10-27実績18億-2億-2億—

2022.8期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-01-141Q25億4億3億—
2022-02-152Q————
2022-04-142Q25億4億3億—
2022-07-153Q25億4億3億—
2022-10-14実績24億4億3億+23.8%

2021.8期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-10-15実績18億2億2億—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。