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トップ/電気機器/オリジン

オリジン6513電気機器スタンダード

¥1,038
-26.0 (-2.44%)
時価総額 54億円
上方修正率
40%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
40%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+61.6%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
10件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高65.7%
営利—
純利益—
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+1.2%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 23.6%
2026.3●
20.2%(-3.4pt)
2025.3
23.7%
2024.3
20.6%(-3.0pt)

2Q 進捗率

過去中央値 48.0%
2026.3●
42.4%(-5.6pt)
2025.3
46.8%(-1.2pt)
2024.3
42.5%(-5.5pt)

3Q 進捗率

過去中央値 72.4%
2026.3●
65.7%(-6.7pt)
2025.3
68.7%(-3.7pt)
2024.3
64.8%(-7.6pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-02-12予265億→——
2026.3期2025-11-27予265億→——
2026.3期2025-11-11予265億→——
2026.3期2025-10-14予265億↓ (-11.7%)——
2026.3期2025-08-12予300億—80百万——
2025.3期2025-05-13実288億↓ (-0.7%)——
2025.3期2025-03-25予290億↓ (-3.3%)——
2025.3期2025-02-12予300億→4億→2億→
2025.3期2024-11-12予300億→4億→2億→
2025.3期2024-08-13予300億—4億—2億—
2024.3期2024-05-13実282億↓ (-2.7%)——
2024.3期2024-02-09予290億→——
2024.3期2023-11-10予290億↓ (-10.8%)——
2024.3期2023-08-10予325億—3億—1億—
2023.3期2023-05-12実320億↑ (+0.1%)6億↑ (+10.4%)4億↓ (-13.1%)
2023.3期2023-03-31予320億↓ (-1.5%)5億↓ (-30.7%)4億↓ (-61.8%)
2023.3期2023-02-10予325億→8億→11億→
2023.3期2022-11-10予325億↑ (+8.3%)8億→11億↑ (+57.1%)
2023.3期2022-08-10予300億—8億—7億—
2022.3期2022-05-11実323億↑ (+1.1%)21億↑ (+18.2%)22億↑ (+14.7%)

※ 直近20件を表示(全46件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-121Q300億80百万——
2025-10-14FY265億———
2025-11-112Q265億———
2025-11-27FY265億———
2026-02-123Q265億———

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-131Q300億4億2億—
2024-11-122Q300億4億2億—
2025-02-123Q300億4億2億—
2025-03-25FY290億———
2025-05-13実績288億-2億-83百万—

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-101Q325億3億1億—
2023-11-102Q290億———
2024-02-093Q290億———
2024-05-13実績282億-6億-15億—

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-101Q300億8億7億—
2022-11-102Q325億8億11億+57.1%
2023-02-103Q325億8億11億—
2023-03-31FY320億5億4億-61.8%
2023-05-12実績320億6億4億-47.9%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-111Q315億8億6億—
2021-11-092Q315億8億6億—
2022-02-103Q315億8億6億—
2022-03-31FY320億18億19億+216.7%
2022-05-11実績323億21億22億+263.3%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-121Q240億———
2020-11-102Q240億———
2021-02-093Q240億———
2021-03-30FY255億———
2021-05-11実績259億-9億-12億—

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-091Q340億10億5億—
2019-11-122Q340億10億5億—
2020-02-123Q320億7億2億-66.7%
2020-05-12実績325億9億2億-50.2%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-091Q400億30億20億—
2018-11-092Q400億30億20億—
2019-02-083Q400億30億20億—
2019-05-13実績379億25億19億-5.0%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-08-101Q325億10億4億—
2017-11-102Q325億10億4億—
2018-02-093Q330億16億6億+57.1%
2018-05-11実績332億18億9億+148.0%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-08-122Q330億15億——
2016-10-112Q330億15億——
2016-11-112Q330億15億——
2017-02-093Q330億15億——
2017-05-12実績313億9億-14億—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。