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トップ/電気機器/安川電機

安川電機6506電気機器プライム

¥6,367
+394.0 (+6.60%)
時価総額 1.7兆円
上方修正率
80%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
40%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+0.6%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
期初予想と実績が概ね一致
修正イベント数
8件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+0.7%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 24.6%
2026.2
24.4%
2025.2
22.8%(-1.7pt)
2024.2
24.6%

2Q 進捗率

過去中央値 50.2%
2026.2
50.5%
2025.2
45.1%(-5.1pt)
2024.2
49.8%

3Q 進捗率

過去中央値 76.3%
2026.2
76.7%
2025.2
67.9%(-8.4pt)
2024.2
73.2%(-3.1pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.2期2026-04-10実5,421億↑ (+3.3%)473億↓ (-1.4%)352億↓ (-4.8%)
2026.2期2026-01-09予5,250億→480億→370億→
2026.2期2025-10-03予5,250億↑ (+1.9%)480億↑ (+11.6%)370億↑ (+12.1%)
2026.2期2025-07-04予5,150億—430億—330億—
2025.2期2025-04-04実5,377億↓ (-1.9%)502億↓ (-13.5%)570億↓ (-9.5%)
2025.2期2025-01-10予5,480億↓ (-0.9%)580億↓ (-9.4%)630億↓ (-1.6%)
2025.2期2024-10-04予5,530億↓ (-4.7%)640億↓ (-8.6%)640億↑ (+18.5%)
2025.2期2024-07-05予5,800億—700億—540億—
2024.2期2024-04-05実5,757億↓ (-0.7%)662億↓ (-5.4%)507億↓ (-1.2%)
2024.2期2024-01-12予5,800億→700億→513億→
2024.2期2023-10-06予5,800億→700億→513億→
2024.2期2023-07-07予5,800億—700億—513億—
2023.2期2023-04-07実5,560億↑ (+1.1%)683億↓ (-2.4%)518億↑ (+0.5%)
2023.2期2023-01-10予5,500億→700億→515億→
2023.2期2022-10-07予5,500億↑ (+4.8%)700億↓ (-2.8%)515億↓ (-1.9%)
2023.2期2022-07-08予5,250億—720億—525億—
2022.2期2022-04-08実4,791億↓ (-1.2%)529億↓ (-8.9%)384億↓ (-9.8%)
2022.2期2022-01-11予4,850億→580億→425億→
2022.2期2021-10-08予4,850億↑ (+5.4%)580億↑ (+7.4%)425億↑ (+3.7%)
2022.2期2021-07-09予4,600億—540億—410億—

※ 直近20件を表示(全36件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2027.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-04-10FY————

2026.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-07-041Q5,150億430億330億—
2025-10-032Q5,250億480億370億+12.1%
2026-01-093Q5,250億480億370億—
2026-04-10実績5,421億473億352億+6.8%

2025.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-07-051Q5,800億700億540億—
2024-10-042Q5,530億640億640億+18.5%
2025-01-103Q5,480億580億630億-1.6%
2025-04-04実績5,377億502億570億+5.5%

2024.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-07-071Q5,800億700億513億—
2023-10-062Q5,800億700億513億—
2024-01-123Q5,800億700億513億—
2024-04-05実績5,757億662億507億-1.2%

2023.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-07-081Q5,250億720億525億—
2022-10-072Q5,500億700億515億-1.9%
2023-01-103Q5,500億700億515億—
2023-04-07実績5,560億683億518億-1.4%

2022.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-07-091Q4,600億540億410億—
2021-10-082Q4,850億580億425億+3.7%
2022-01-113Q4,850億580億425億—
2022-04-08実績4,791億529億384億-6.5%

2021.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-07-101Q————
2020-10-092Q3,668億223億155億—
2021-01-123Q3,809億272億181億+16.4%
2021-04-09実績3,897億272億189億+22.0%

2020.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-07-111Q4,650億465億350億—
2019-10-102Q4,200億250億190億-45.7%
2020-01-093Q4,200億250億190億—
2020-04-10実績4,110億223億144億-58.7%
2020-05-28実績4,110億242億156億-55.5%

2019.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-07-121Q5,100億655億500億—
2018-10-102Q4,980億590億470億-6.0%
2019-01-103Q4,820億530億455億-3.2%
2019-04-11実績4,746億498億412億-17.7%

2018.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-07-201Q4,290億455億300億—
2017-10-232Q4,500億540億390億+30.0%
2018-01-233Q4,500億540億390億—
2018-04-12実績4,485億541億397億+32.5%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。