Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/機械/大豊工業

大豊工業6470機械スタンダード

¥1,192
-27.0 (-2.21%)
時価総額 337億円
上方修正率
60%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
40%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+8.7%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
期初予想と実績が概ね一致
修正イベント数
9件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
1Q時点
売上高—
営利—
純利益11.7%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
9.4倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-30.9%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
13.6倍
表面PERより +44.7%(割高寄り)

下方修正の癖あり(b = -30.9%)。 過去5年の実績が期初予想を平均30.9%下回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 13.6倍(表面より44.7%割高)。 会社予想が楽観的すぎる可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 24.2%
2026.3
24.9%
2025.3
22.7%(-1.5pt)
2024.3
23.6%

2Q 進捗率

過去中央値 49.2%
2026.3
50.0%
2025.3
46.3%(-2.9pt)
2024.3
48.7%

3Q 進捗率

過去中央値 74.4%
2026.3
75.4%(+1.0pt)
2025.3
70.7%(-3.7pt)
2024.3
74.3%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-05-08実1,194億→26億→—
2027.3期2026-04-27予1,200億—45億—36億—
2026.3期2026-04-27実1,194億↑ (+2.0%)26億↑ (+12.6%)—
2026.3期2026-02-02予1,170億→23億→13億→
2026.3期2025-10-30予1,170億→23億↑ (+9.5%)13億↑ (+18.2%)
2026.3期2025-07-30予1,170億—21億—11億—
2025.3期2025-04-24実1,128億↑ (+0.3%)6億↑ (+205.0%)—
2025.3期2025-01-30予1,125億→2億↓ (-66.7%)—
2025.3期2024-10-30予1,125億↓ (-4.7%)6億↓ (-80.0%)—
2025.3期2024-07-30予1,180億—30億—19億—
2024.3期2024-05-31実1,120億→25億→17億→
2024.3期2024-04-25実1,120億↑ (+0.0%)25億↑ (+13.1%)17億↓ (-2.9%)
2024.3期2024-02-01予1,120億↓ (-1.8%)22億↓ (-8.3%)18億↑ (+50.0%)
2024.3期2023-10-30予1,140億→24億→12億→
2024.3期2023-07-27予1,140億—24億—12億—
2023.3期2023-04-26実1,052億↑ (+1.1%)7億↑ (+247.0%)4億↓ (-69.3%)
2023.3期2023-02-02予1,040億↑ (+1.0%)2億↓ (-87.5%)—
2023.3期2022-10-27予1,030億→16億→13億→
2023.3期2022-07-28予1,030億—16億—13億—
2022.3期2022-04-27実988億↑ (+0.8%)11億↓ (-14.8%)6億↑ (+24.2%)

※ 直近20件を表示(全40件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2027.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-04-27FY1,200億45億36億—

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-07-301Q1,170億21億11億—
2025-10-302Q1,170億23億13億+18.2%
2026-02-023Q1,170億23億13億—
2026-04-27実績1,194億26億-60億—
2026-05-08実績1,194億26億-60億—

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-07-301Q1,180億30億19億—
2024-10-302Q1,125億6億——
2025-01-303Q1,125億2億——
2025-04-24実績1,128億6億-42億—

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-07-271Q1,140億24億12億—
2023-10-302Q1,140億24億12億—
2024-02-013Q1,120億22億18億+50.0%
2024-04-25実績1,120億25億17億+45.6%
2024-05-31実績1,120億25億17億+45.6%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-07-281Q1,030億16億13億—
2022-10-272Q1,030億16億13億—
2023-02-023Q1,040億2億——
2023-04-26実績1,052億7億4億-69.3%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-07-291Q1,010億35億28億—
2021-10-282Q1,010億35億28億—
2022-02-013Q980億17億17億-39.3%
2022-04-18FY980億13億5億-70.6%
2022-04-27実績988億11億6億-77.8%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-07-301Q870億—1億—
2020-10-282Q870億—1億—
2021-02-013Q920億7億3億+200.0%
2021-04-27実績929億7億3億+200.0%

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-09-301Q1,100億33億22億—
2019-10-302Q1,100億33億22億—
2020-01-303Q1,050億24億12億-45.5%
2020-04-28実績1,041億24億10億-55.0%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-07-301Q1,150億58億40億—
2018-10-30FY1,130億50億33億-17.5%
2019-01-313Q1,130億50億33億—
2019-04-25実績1,134億48億31億-22.8%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-07-271Q1,100億61億40億—
2017-10-302Q1,100億61億40億—
2018-02-013Q1,140億66億43億+7.5%
2018-04-26実績1,147億68億43億+6.3%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。