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トップ/機械/JUKI

JUKI6440機械プライム

¥857
+17.0 (+2.02%)
時価総額 253億円
上方修正率
40%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
80%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+26.8%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
11件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高—
営利—
純利益32.6%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-20.5%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 22.2%
2025.12
21.9%
2024.12
20.6%(-1.6pt)
2023.12
17.3%(-4.9pt)

2Q 進捗率

過去中央値 45.5%
2025.12
42.3%(-3.3pt)
2024.12
40.6%(-4.9pt)
2023.12
35.3%(-10.3pt)

3Q 進捗率

過去中央値 65.3%
2025.12
61.1%(-4.1pt)
2024.12
59.7%(-5.6pt)
2023.12
53.2%(-12.1pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2025.12期2026-02-12実888億↓ (-1.4%)27億↑ (+6.5%)14億↑ (+39.9%)
2025.12期2025-11-13予900億↓ (-14.3%)25億↑ (+25.0%)10億→
2025.12期2025-08-07予1,050億→20億→10億→
2025.12期2025-05-13予1,050億—20億—10億—
2024.12期2025-02-13実952億↑ (+1.3%)——
2024.12期2024-11-12予940億↓ (-6.9%)——
2024.12期2024-08-07予1,010億↓ (-10.6%)——
2024.12期2024-05-13予1,130億—39億—9億—
2023.12期2024-02-09実948億↓ (-1.3%)——
2023.12期2023-11-07予960億→——
2023.12期2023-11-06予960億↓ (-24.4%)——
2023.12期2023-08-04予1,270億→35億→19億→
2023.12期2023-05-09予1,270億—35億—19億—
2022.12期2023-02-09実1,175億↑ (+0.0%)29億↓ (-0.1%)—
2022.12期2023-02-03予1,175億↓ (-2.1%)29億↓ (-31.9%)—
2022.12期2022-11-04予1,200億↑ (+3.4%)42億↓ (-20.8%)22億↓ (-29.0%)
2022.12期2022-08-04予1,160億→53億→31億→
2022.12期2022-05-09予1,160億—53億—31億—
2021.12期2022-02-09実1,013億↑ (+1.3%)39億↑ (+24.8%)22億↑ (+7.7%)
2021.12期2021-11-05予1,000億→31億→20億→

※ 直近20件を表示(全40件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2025.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-05-131Q1,050億20億10億—
2025-08-072Q1,050億20億10億—
2025-11-133Q900億25億10億—
2026-02-12実績888億27億14億+39.9%

2024.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-05-131Q1,130億39億9億—
2024-08-072Q1,010億———
2024-11-123Q940億———
2025-02-13実績952億-10億-32億—

2023.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-05-091Q1,270億35億19億—
2023-08-042Q1,270億35億19億—
2023-11-063Q960億———
2023-11-073Q960億———
2024-02-09実績948億-27億-70億—

2022.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-05-091Q1,160億53億31億—
2022-08-042Q1,160億53億31億—
2022-11-043Q1,200億42億22億-29.0%
2023-02-03FY1,175億29億——
2023-02-09実績1,175億29億-78百万—

2021.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-05-101Q1,000億31億20億—
2021-08-032Q1,000億31億20億—
2021-11-053Q1,000億31億20億—
2022-02-09実績1,013億39億22億+7.7%

2020.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-05-111Q————
2020-08-042Q————
2020-11-063Q————
2021-01-25FY700億———
2021-02-12実績704億-45億-47億—

2019.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-05-081Q1,140億73億50億—
2019-08-012Q1,140億73億50億—
2019-11-053Q1,000億40億20億-60.0%
2020-02-12実績992億38億18億-64.7%

2018.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-05-021Q1,040億55億35億—
2018-08-032Q1,040億55億35億—
2018-11-053Q1,100億76億47億+34.3%
2019-02-12実績1,121億91億66億+89.7%

2017.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-05-022Q————
2017-08-03FY1,010億60億35億—
2017-11-063Q1,010億60億35億—
2018-01-30FY1,035億80億55億+57.1%
2018-02-09実績1,037億82億56億+61.2%

2016.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-05-091Q1,150億60億30億—
2016-08-03FY1,040億42億10億-66.7%
2016-11-023Q1,040億42億10億—
2017-02-10実績977億47億19億-37.2%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。