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トップ/機械/兼松エンジニアリング

兼松エンジニアリング6402機械スタンダード

¥1,832
+50.0 (+2.81%)
時価総額 89億円
配当利回り(予想)
4.00%
実績 0.50%
増配実績
減配
前期比ダウン
配当性向
34.9%
健全
配当CAGR
+6.2%
直近5年の年成長
配当の持続性健全・バランスの取れた水準
最新の配当性向 34.9% / 直近5期平均 38.3% / 過去9期で減配 3回

年間配当(棒)と配当利回り(線)

棒=1株あたり年間配当、線=期末時点の配当利回り(年間配当 ÷ 期末株価)。 直近の(予)は現在株価×会社予想配当ベース。株価が下がれば利回りは上がる → 割安化シグナル。

EPS(稼ぐ力)と DPS(配当)の推移

EPS=1株利益、DPS=1株配当。EPSがDPSより上にあれば配当は利益内で賄えている状態(健全)。EPSがDPSを下回ると配当原資が不足する兆候。

前期比 増配率

前期比で配当がどれだけ増えた(減った)か。プラスが続くほど株主還元が強化されている。

配当履歴

上が最新、下に向かって古くなる順。

決算期1株配当増配率EPS配当性向配当利回り
2025.350円-9.1%143.4円34.9%4.37%
2023.355円0.0%156.2円35.2%4.63%
2022.355円-12.7%141.3円38.9%4.33%
2021.363円+46.5%129.0円48.9%4.31%
2020.343円+16.2%127.1円33.8%3.71%
2019.337円0.0%108.9円34.0%3.08%
2018.337円-2.6%107.4円34.5%2.53%
2017.338円+15.2%110.9円34.3%3.23%
2016.333円—97.1円34.0%3.57%

※ 配当性向=1株配当÷1株利益。50%前後が日本企業の平均的水準。配当CAGR=年平均成長率(複利)。