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当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/機械/東京自働機械製作所

東京自働機械製作所6360機械スタンダード

¥4,050
+20.0 (+0.50%)
時価総額 56億円
上方修正率
40%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
100%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+105.2%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
6件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高56.9%
営利16.5%
純利益53.8%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
7.0倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+79.2%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
3.9倍
表面PERより -44.3%(割安寄り)

上方修正の癖あり(b = +79.2%)。 過去5年の実績が期初予想を平均79.2%上回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 3.9倍(表面より44.3%割安)。 会社予想が保守的な可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 22.7%
2026.3●
13.9%(-8.9pt)
2025.3
33.9%(+11.1pt)
2024.3
23.7%

2Q 進捗率

過去中央値 44.4%
2026.3●
34.9%(-9.6pt)
2025.3
55.1%(+10.7pt)
2024.3
44.4%

3Q 進捗率

過去中央値 74.5%
2026.3●
56.9%(-17.5pt)
2025.3
83.6%(+9.2pt)
2024.3
66.3%(-8.2pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-04-28予97億↓ (-3.1%)7億↑ (+67.3%)8億↑ (+61.6%)
2026.3期2026-02-06予100億→4億→5億→
2026.3期2025-10-31予100億→4億→5億→
2026.3期2025-08-08予100億—4億—5億—
2025.3期2025-05-14実129億↓ (-0.8%)16億↑ (+4.3%)12億↑ (+6.3%)
2025.3期2025-02-07予130億↑ (+8.3%)15億↑ (+76.5%)12億↑ (+64.3%)
2025.3期2024-11-01予120億→9億→7億→
2025.3期2024-08-09予120億—9億—7億—
2024.3期2024-05-10実135億↓ (-0.3%)14億↑ (+46.1%)11億↑ (+57.2%)
2024.3期2024-02-02予135億→10億→7億→
2024.3期2023-11-02予135億→10億→7億→
2024.3期2023-08-04予135億—10億—7億—
2023.3期2023-05-12実133億↑ (+21.0%)10億↑ (+79.1%)8億↑ (+77.6%)
2023.3期2023-02-03予110億→6億→5億→
2023.3期2022-10-28予110億→6億→5億→
2023.3期2022-07-29予110億—6億—5億—
2022.3期2022-05-13実88億↑ (+10.2%)4億↑ (+93.0%)4億↑ (+86.5%)
2022.3期2022-01-28予80億→2億→2億→
2022.3期2021-10-29予80億→2億→2億→
2022.3期2021-07-30予80億—2億—2億—

※ 直近20件を表示(全40件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-081Q100億4億5億—
2025-10-312Q100億4億5億—
2026-02-063Q100億4億5億—
2026-04-28FY97億7億8億+61.6%

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-091Q120億9億7億—
2024-11-012Q120億9億7億—
2025-02-073Q130億15億12億+64.3%
2025-05-14実績129億16億12億+74.6%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-041Q135億10億7億—
2023-11-022Q135億10億7億—
2024-02-023Q135億10億7億—
2024-04-26FY————
2024-05-10実績135億14億11億+57.2%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-07-291Q110億6億5億—
2022-10-282Q110億6億5億—
2023-02-033Q110億6億5億—
2023-04-21FY————
2023-05-12実績133億10億8億+77.6%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-07-301Q80億2億2億—
2021-10-292Q80億2億2億—
2022-01-283Q80億2億2億—
2022-04-28FY————
2022-05-13実績88億4億4億+86.5%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-07-311Q90億2億2億—
2020-10-302Q90億2億2億—
2021-01-293Q100億5億4億+136.4%
2021-04-27FY————
2021-05-11実績107億6億5億+230.3%

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-021Q100億4億3億—
2019-11-052Q100億4億3億—
2020-01-29FY————
2020-01-313Q115億7億6億+77.4%
2020-05-12実績123億8億6億+107.1%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-07-271Q90億3億3億—
2018-11-022Q90億3億3億—
2019-02-013Q90億3億3億—
2019-04-26FY————
2019-05-10実績117億6億5億+92.1%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-07-281Q75億2億2億—
2017-10-272Q75億2億2億—
2018-01-303Q75億2億2億—
2018-04-27FY————
2018-05-11実績76億2億2億+33.9%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-07-291Q75億2億2億—
2016-10-282Q75億2億2億—
2017-01-313Q75億2億2億—
2017-04-28FY————
2017-05-12実績76億2億3億+56.5%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。