Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/機械/プラコー

プラコー6347機械スタンダード

¥281
-10.0 (-3.44%)
時価総額 27億円
上方修正率
20%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
60%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+35.6%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
11件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高60.5%
営利6.1%
純利益4.2%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
25.1倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-12.0%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
28.5倍
表面PERより +13.5%(割高寄り)

下方修正の癖あり(b = -12.0%)。 過去5年の実績が期初予想を平均12.0%下回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 28.5倍(表面より13.5%割高)。 会社予想が楽観的すぎる可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 16.6%
2026.3●
13.9%(-2.7pt)
2025.3
14.9%(-1.7pt)
2024.3
15.9%

2Q 進捗率

過去中央値 42.9%
2026.3●
35.3%(-7.6pt)
2025.3
33.2%(-9.7pt)
2024.3
50.8%(+7.9pt)

3Q 進捗率

過去中央値 63.8%
2026.3●
60.5%(-3.3pt)
2025.3
54.3%(-9.5pt)
2024.3
77.8%(+14.0pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-02-13予28億→2億→1億→
2026.3期2025-11-14予28億→2億→1億→
2026.3期2025-08-08予28億—2億—1億—
2025.3期2025-06-20実22億→——
2025.3期2025-05-15実22億↑ (+0.6%)——
2025.3期2025-03-31予22億↓ (-7.0%)——
2025.3期2025-02-14予24億↓ (-10.9%)74百万↓ (-55.4%)78百万↓ (-39.1%)
2025.3期2024-11-08予27億↓ (-5.3%)2億↓ (-21.0%)1億↓ (-5.2%)
2025.3期2024-08-09予28億—2億—1億—
2024.3期2024-05-10実34億↓ (-1.6%)——
2024.3期2024-02-09予35億↑ (+3.5%)——
2024.3期2023-11-10予34億→2億↓ (-26.8%)1億↓ (-23.0%)
2024.3期2023-08-10予34億—3億—2億—
2023.3期2023-05-12実30億↓ (-3.1%)2億↓ (-23.2%)1億↓ (-16.0%)
2023.3期2023-02-10予31億→3億↓ (-16.7%)2億↓ (-16.7%)
2023.3期2022-11-11予31億→3億→2億→
2023.3期2022-08-10予31億—3億—2億—
2022.3期2022-05-12実27億↓ (-9.4%)2億↓ (-15.2%)1億↑ (+13.8%)
2022.3期2022-02-10予30億↓ (-9.1%)2億↓ (-23.3%)1億↓ (-27.8%)
2022.3期2021-11-11予33億→3億→2億→

※ 直近20件を表示(全39件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-081Q28億2億1億—
2025-11-142Q28億2億1億—
2026-02-133Q28億2億1億—

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-091Q28億2億1億—
2024-11-082Q27億2億1億-5.2%
2025-02-143Q24億74百万78百万-39.1%
2025-03-31FY22億———
2025-05-15実績22億-1億-95百万—
2025-06-20実績22億-1億-95百万—

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-101Q34億3億2億—
2023-11-102Q34億2億1億-23.0%
2024-02-093Q35億———
2024-05-10実績34億-3億-3億—

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-101Q31億3億2億—
2022-11-112Q31億3億2億—
2023-02-103Q31億3億2億-16.7%
2023-05-12実績30億2億1億-30.0%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-05-24FY————
2021-08-111Q33億3億2億—
2021-11-112Q33億3億2億—
2022-02-103Q30億2億1億-27.8%
2022-05-12実績27億2億1億-17.8%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-071Q————
2020-11-162Q————
2021-02-103Q27億1億80百万—
2021-05-14実績27億2億1億+36.3%

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-081Q30億2億2億—
2019-10-292Q————
2019-11-082Q30億3億2億+46.7%
2020-02-073Q30億3億2億—
2020-05-01FY————
2020-05-12実績30億5億3億+88.0%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-081Q33億2億1億—
2018-11-012Q————
2018-11-092Q33億2億1億—
2019-02-063Q33億2億1億—
2019-05-14実績30億4億3億+101.5%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-08-101Q37億2億2億—
2017-11-102Q37億2億2億—
2018-02-093Q37億2億2億—
2018-05-11実績34億2億2億+1.3%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-08-101Q38億2億1億—
2016-11-012Q————
2016-11-102Q36億2億3億+88.2%
2017-02-073Q36億2億3億—
2017-05-12実績37億3億3億+92.6%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。