Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/機械/キクカワエンタープライズ

キクカワエンタープライズ6346機械スタンダード

¥6,140
+40.0 (+0.66%)
時価総額 74億円

現在値スナップショット

PER
予想
28.7倍
実績
10.0倍
株価 ÷ EPS
PBR
実績
0.60倍
株価 ÷ BPS
PSR
予想
1.9倍
実績
1.3倍
時価総額 ÷ 売上
P/CF
実績
94.9倍
時価総額 ÷ 営業CF
PEG
実績
0.50倍
PER ÷ 成長率
配当利回り
予想
1.60%%
配当 ÷ 株価

予想=会社予想EPS/配当・今期予想売上ベース。実績=直近報告TTMベース(下のチャートと同じ基準)。 PBR・P/CFは予想値の開示がないため実績のみ。

日次ヒストリカル推移

実績(トレーリング)基準
現在
10.0倍
期間内 平均
11.1倍
±1σレンジ
8.8〜13.4
水準実績・5年固定
妥当水準
過去5年で 下位44%
PER株価 ÷ EPS予想 28.7倍 / 実績 10.0倍
計算式:株価 ÷ 1株当たり利益(EPS)。利益の何年分で投資額を回収できるかを表す代表的な割安度指標。日本株の平均は15倍前後。低いほど割安だが、低PERには『成長が止まって見える』『一時利益で膨らんでいる』などの理由が潜む。同業他社・過去のレンジと比較して判断する。
読み方: バンド下限を下回る局面は過去比で割安、上限を超えると割高シグナル。最新日の●は実績ベースの現在値。
予想PERで判断すべき?— 実績(トレーリング)は過去の確定利益を反映した客観値。予想は会社見通し次第でブレるため、 ヒストリカル比較は実績で揃え、予想値は先行きのシナリオ確認用として併用するのが安全。 予想PERが実績より極端に低い場合は利益急成長シナリオ、極端に高い場合は減益予想を織り込んでいる。

主要項目 × 年度一覧

各期末時点での指標水準。各指標名の ? で解説。

指標2016.32017.32018.32019.32020.32021.32022.32023.32024.32025.32026.3(予)
● PER(株価収益率)7.557.939.976.029.038.8715.3912.079.329.6928.70
● PBR(株価純資産倍率)0.360.450.480.900.420.480.480.410.490.59—
● PSR(株価売上高倍率)0.630.881.021.180.851.151.211.091.051.301.95
● P/CF(株価CF倍率)9.8411.483.967.289.1431.354.426.4013.2691.94—
● PEG(PER×成長)—0.31—0.02—0.37—0.870.140.49—
● 配当利回り2.20%2.00%1.48%1.96%2.58%4.01%2.98%3.34%3.35%3.03%1.60%

予 列は会社予想ベース(現在株価×今期予想EPS/予想売上/予想配当)。PBR・P/CFは予想開示がないため空欄。

バリュエーションの質(学術的指標)

Shiller CAPE水準
1.04倍
10年平均 9.6倍と同水準
Graham Number
¥11,828
現在株価から +93%
益利回り (E/P)
10.00%
うち配当 0.00% / 内部留保 10.00%
B/M (簿価/時価)
1.67
バリュー株カテゴリ

※ 日次値算出根拠 — PER/PBR: 株価÷当時のEPS/BPS。PSR/P-CF: 時価総額÷直近TTM売上/営業CF。 配当利回り: 直近通期配当÷株価。PEG: PER÷直近EPS成長率。 最新日は現在の株価・予想値で補正。株価は分割調整済み。