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トップ/機械/北川鉄工所

北川鉄工所6317機械スタンダード

¥1,619
-20.0 (-1.22%)
時価総額 149億円
上方修正率
60%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
60%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
-2.9%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
期初予想と実績が概ね一致
修正イベント数
15件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高71.7%
営利101.9%
純利益66.0%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
5.8倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+0.9%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
5.7倍
表面PERより -1.7%(表面PERとほぼ同じ)

中立的な予想精度(b = +0.9%)。 期初予想と実績がおおむね一致しているため、表面PERと修正込PERに大きな差はありません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 23.4%
2026.3●
23.1%
2025.3
23.4%
2024.3
24.2%

2Q 進捗率

過去中央値 49.2%
2026.3●
49.9%
2025.3
48.6%
2024.3
50.8%(+1.6pt)

3Q 進捗率

過去中央値 72.7%
2026.3●
71.7%(-1.0pt)
2025.3
71.4%(-1.3pt)
2024.3
77.2%(+4.4pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-02-13予573億→19億→26億↑ (+8.3%)
2026.3期2025-11-12予573億↓ (-1.7%)19億↑ (+11.8%)24億→
2026.3期2025-08-08予583億—17億—24億—
2025.3期2025-05-13実573億↑ (+1.0%)19億↑ (+10.1%)12億↑ (+3.8%)
2025.3期2025-02-12予567億↓ (-3.1%)17億→12億↓ (-42.9%)
2025.3期2024-11-08予585億→17億→21億↑ (+31.3%)
2025.3期2024-08-09予585億—17億—16億—
2024.3期2024-06-18実616億→17億→12億↓ (-2.3%)
2024.3期2024-05-10実616億↑ (+0.2%)17億↑ (+34.4%)13億↑ (+15.2%)
2024.3期2024-02-09予615億→13億↑ (+25.0%)11億↑ (+31.0%)
2024.3期2023-11-10予615億↑ (+3.5%)10億→8億↓ (-16.0%)
2024.3期2023-08-10予594億—10億—10億—
2023.3期2023-05-12実597億→2億↑ (+2.1%)—
2023.3期2023-05-09予597億↑ (+2.2%)2億↓ (-36.7%)—
2023.3期2023-02-10予584億↓ (-2.7%)——
2023.3期2022-11-11予600億↓ (-1.6%)3億↓ (-85.0%)1億↓ (-91.7%)
2023.3期2022-08-10予610億—20億—12億—
2022.3期2022-05-13実587億→21億→—
2022.3期2022-05-06予587億↑ (+1.7%)21億↑ (+5.1%)—
2022.3期2022-02-10予577億↑ (+3.0%)20億↓ (-20.0%)13億↓ (-7.1%)

※ 直近20件を表示(全45件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-081Q583億17億24億—
2025-11-122Q573億19億24億—
2026-02-133Q573億19億26億+8.3%

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-091Q585億17億16億—
2024-11-082Q585億17億21億+31.3%
2025-02-123Q567億17億12億-42.9%
2025-05-13実績573億19億12億-22.1%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-101Q594億10億10億—
2023-11-102Q615億10億8億-16.0%
2024-02-093Q615億13億11億+31.0%
2024-05-10実績616億17億13億+26.7%
2024-06-18実績616億17億12億+23.8%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-101Q610億20億12億—
2022-11-112Q600億3億1億-91.7%
2023-02-103Q584億———
2023-05-09FY597億2億——
2023-05-12実績597億2億-4億—

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-061Q560億25億14億—
2021-11-122Q560億25億14億—
2022-02-103Q577億20億13億-7.1%
2022-05-06FY587億21億——
2022-05-13実績587億21億-10億—

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-071Q473億———
2020-11-132Q466億———
2021-02-103Q483億1億——
2021-05-07FY488億5億2億—
2021-05-14実績488億6億2億+6.1%
2021-06-17実績488億6億2億+6.1%

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-091Q630億50億39億—
2019-11-082Q610億40億30億-23.1%
2020-02-133Q610億40億30億—
2020-04-28FY583億29億16億-46.7%
2020-05-11実績583億29億16億-57.8%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-101Q600億48億36億—
2018-08-24FY————
2018-11-132Q600億48億36億—
2019-02-133Q600億48億36億—
2019-05-10実績603億55億39億+7.1%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-08-101Q520億40億26億—
2017-10-202Q————
2017-11-142Q550億46億33億+26.9%
2018-02-093Q550億46億33億—
2018-05-11実績561億45億35億+34.3%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-08-101Q520億40億24億—
2016-11-112Q520億40億23億-4.3%
2017-02-103Q520億40億23億—
2017-05-12実績554億43億20億-13.1%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。