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トップ/機械/井関農機

井関農機6310機械プライム

¥1,805
+49.0 (+2.79%)
時価総額 408億円
上方修正率
60%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
60%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+4.9%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
期初予想と実績が概ね一致
修正イベント数
10件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高—
営利—
純利益1209.0%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+13.2%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 23.1%
2025.12
27.1%(+4.0pt)
2024.12
25.9%(+2.8pt)
2023.12
26.0%(+2.9pt)

2Q 進捗率

過去中央値 52.1%
2025.12
59.2%(+7.1pt)
2024.12
53.6%(+1.5pt)
2023.12
52.3%

3Q 進捗率

過去中央値 75.3%
2025.12
—
2024.12
75.6%
2023.12
75.3%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2025.12期2026-02-13実1,858億↑ (+2.6%)42億↑ (+5.6%)28億↑ (+19.9%)
2025.12期2025-11-14予1,810億↑ (+3.1%)40億↑ (+14.3%)23億↑ (+27.8%)
2025.12期2025-08-08予1,755億↑ (+2.9%)35億↑ (+34.6%)18億↑ (+38.5%)
2025.12期2025-05-15予1,705億—26億—13億—
2024.12期2025-02-14実1,684億↓ (-0.9%)19億↓ (-4.0%)—
2024.12期2024-11-14予1,700億→20億→—
2024.12期2024-08-09予1,700億→20億→—
2024.12期2024-07-18予1,700億→20億→—
2024.12期2024-05-15予1,700億—20億—4億—
2023.12期2024-02-14実1,699億↑ (+0.5%)23億↓ (-9.9%)29百万↓ (-94.2%)
2023.12期2023-11-14予1,690億↓ (-4.2%)25億↓ (-44.4%)5億↓ (-80.8%)
2023.12期2023-08-09予1,765億→45億→26億→
2023.12期2023-05-15予1,765億—45億—26億—
2022.12期2023-03-02実1,666億→35億→41億→
2022.12期2023-02-14実1,666億↑ (+0.1%)35億↓ (-4.5%)41億↑ (+17.7%)
2022.12期2022-11-14予1,665億→37億↓ (-21.3%)35億↑ (+12.9%)
2022.12期2022-08-10予1,665億→47億→31億→
2022.12期2022-05-13予1,665億—47億—31億—
2021.12期2022-02-15実1,582億↓ (-0.5%)41億↑ (+3.7%)32億↓ (-6.0%)
2021.12期2021-11-12予1,590億↑ (+3.6%)40億↑ (+11.1%)34億↑ (+41.7%)

※ 直近20件を表示(全42件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2025.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-05-151Q1,705億26億13億—
2025-08-082Q1,755億35億18億+38.5%
2025-11-14FY1,810億40億23億+27.8%
2026-02-13実績1,858億42億28億+112.1%

2024.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-05-151Q1,700億20億4億—
2024-07-18FY1,700億20億——
2024-08-092Q1,700億20億——
2024-11-143Q1,700億20億——
2025-02-14実績1,684億19億-30億—

2023.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-05-151Q1,765億45億26億—
2023-08-092Q1,765億45億26億—
2023-11-143Q1,690億25億5億-80.8%
2024-02-14実績1,699億23億29百万-98.9%

2022.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-05-131Q1,665億47億31億—
2022-08-102Q1,665億47億31億—
2022-11-143Q1,665億37億35億+12.9%
2023-02-14実績1,666億35億41億+32.9%
2023-03-02実績1,666億35億41億+32.9%

2021.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-05-131Q1,535億36億24億—
2021-08-062Q1,535億36億24億—
2021-11-123Q1,590億40億34億+41.7%
2022-02-15実績1,582億41億32億+33.2%

2020.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-05-151Q————
2020-08-062Q1,445億11億2億—
2020-11-123Q1,445億11億2億—
2021-02-08FY1,493億20億——
2021-02-15実績1,493億21億-56億—

2019.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-05-141Q1,640億40億16億—
2019-07-302Q————
2019-08-072Q1,640億40億16億—
2019-11-133Q1,555億40億16億—
2020-02-14実績1,499億27億7億-54.8%

2018.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-05-141Q1,645億45億32億—
2018-08-082Q1,580億45億32億—
2018-11-123Q1,550億32億14億-56.3%
2019-02-13実績1,560億32億11億-65.9%

2017.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-02-27FY————
2017-05-151Q1,615億35億27億—
2017-08-072Q————
2017-08-10FY1,605億40億29億+7.4%
2017-11-133Q1,605億40億29億—
2018-02-13実績1,584億40億28億+4.0%

2016.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-05-131Q1,650億35億19億—
2016-08-102Q1,615億35億19億—
2016-11-113Q1,555億28億7億-63.2%
2017-02-14実績1,531億25億9億-54.8%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。