Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/機械/サンセイ

サンセイ6307機械スタンダード

¥538
+15.0 (+2.87%)
時価総額 41億円
上方修正率
0%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
80%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+8.4%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
期初予想と実績が概ね一致
修正イベント数
5件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高82.5%
営利140.3%
純利益129.3%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
7.0倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+8.4%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
6.5倍
表面PERより -7.1%(割安寄り)

上方修正の癖あり(b = +8.4%)。 過去5年の実績が期初予想を平均8.4%上回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 6.5倍(表面より7.1%割安)。 会社予想が保守的な可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 19.0%
2026.3●
20.4%(+1.5pt)
2025.3
19.0%
2024.3
21.6%(+2.6pt)

2Q 進捗率

過去中央値 42.6%
2026.3●
49.8%(+7.3pt)
2025.3
42.1%
2024.3
42.6%

3Q 進捗率

過去中央値 70.1%
2026.3●
82.5%(+12.3pt)
2025.3
73.4%(+3.3pt)
2024.3
73.3%(+3.2pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-02-06予68億↑ (+28.3%)9億↑ (+125.0%)6億↑ (+100.0%)
2026.3期2025-11-06予53億→4億→3億→
2026.3期2025-08-05予53億—4億—3億—
2025.3期2025-05-15実58億→5億→3億→
2025.3期2025-05-14予58億↑ (+11.2%)5億↑ (+13.5%)3億↑ (+23.6%)
2025.3期2025-02-07予52億→4億→3億→
2025.3期2024-11-06予52億→4億→3億→
2025.3期2024-08-05予52億—4億—3億—
2024.3期2024-05-15実56億↑ (+12.7%)4億↑ (+5.0%)3億↑ (+8.7%)
2024.3期2024-02-02予50億→4億→3億→
2024.3期2023-11-02予50億→4億→3億→
2024.3期2023-08-01予50億—4億—3億—
2023.3期2023-05-15実54億↑ (+7.0%)5億↑ (+0.4%)4億↑ (+16.7%)
2023.3期2023-02-03予50億→5億→3億→
2023.3期2022-11-02予50億→5億→3億→
2023.3期2022-08-01予50億—5億—3億—
2022.3期2022-05-16実45億→3億→2億→
2022.3期2022-05-13実45億↓ (-6.4%)3億↓ (-24.8%)2億↓ (-23.2%)
2022.3期2022-02-04予48億→4億→3億→
2022.3期2021-11-02予48億→4億→3億→

※ 直近20件を表示(全44件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-051Q53億4億3億—
2025-11-052Q————
2025-11-062Q53億4億3億—
2026-02-063Q68億9億6億+100.0%

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-051Q52億4億3億—
2024-11-052Q————
2024-11-062Q52億4億3億—
2025-02-073Q52億4億3億—
2025-05-14FY58億5億3億+23.6%
2025-05-15実績58億5億3億+23.6%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-011Q50億4億3億—
2023-11-012Q————
2023-11-022Q50億4億3億—
2024-02-023Q50億4億3億—
2024-05-14FY————
2024-05-15実績56億4億3億+8.7%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-011Q50億5億3億—
2022-11-012Q————
2022-11-022Q50億5億3億—
2023-02-033Q50億5億3億—
2023-05-15実績54億5億4億+16.7%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-021Q48億4億3億—
2021-11-012Q————
2021-11-022Q48億4億3億—
2022-02-043Q48億4億3億—
2022-05-13実績45億3億2億-23.2%
2022-05-16実績45億3億2億-23.2%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-031Q51億5億3億—
2020-10-302Q————
2020-11-022Q51億5億3億—
2021-02-043Q51億5億3億—
2021-05-13FY53億6億3億+16.3%
2021-05-14実績53億6億3億+16.3%

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-07-311Q52億5億3億—
2019-11-012Q52億5億3億—
2019-11-072Q52億5億3億—
2020-02-053Q52億5億3億—
2020-05-22FY————
2020-05-26実績57億7億5億+53.3%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-011Q54億5億3億—
2018-10-312Q————
2018-11-012Q54億5億3億—
2019-02-063Q54億5億3億—
2019-05-13FY————
2019-05-15実績57億5億3億+1.2%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-08-021Q50億5億3億—
2017-10-312Q————
2017-11-022Q50億5億3億—
2018-02-063Q50億5億3億—
2018-05-14FY————
2018-05-15実績52億6億4億+29.3%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-08-021Q49億5億3億—
2016-10-312Q————
2016-11-022Q49億5億3億—
2017-02-063Q49億5億3億—
2017-05-12FY51億6億2億-22.0%
2017-05-15実績51億6億2億-22.0%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。