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トップ/機械/ゼネラルパッカー

ゼネラルパッカー6267機械スタンダード

¥3,660
+5.0 (+0.14%)
時価総額 61億円
上方修正率
40%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
100%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+35.0%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
5件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
2Q時点
売上高41.8%
営利33.0%
純利益34.0%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
8.0倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+35.0%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
5.9倍
表面PERより -26.2%(割安寄り)

上方修正の癖あり(b = +35.0%)。 過去5年の実績が期初予想を平均35.0%上回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 5.9倍(表面より26.2%割安)。 会社予想が保守的な可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 26.6%
2026.7●
18.1%(-8.4pt)
2025.7
15.5%(-11.1pt)
2024.7
15.1%(-11.5pt)

2Q 進捗率

過去中央値 50.3%
2026.7●
41.8%(-8.5pt)
2025.7
42.3%(-8.0pt)
2024.7
44.2%(-6.1pt)

3Q 進捗率

過去中央値 69.8%
2026.7●
未発表
2025.7
60.0%(-9.8pt)
2024.7
61.9%(-7.9pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.7期2026-03-06予110億→11億→8億→
2026.7期2025-12-12予110億—11億—8億—
2025.7期2025-09-05実101億↑ (+1.1%)11億↑ (+24.0%)8億↑ (+31.0%)
2025.7期2025-06-13予100億→9億→6億→
2025.7期2025-03-07予100億→9億→6億→
2025.7期2024-12-13予100億—9億—6億—
2024.7期2024-09-06実99億↑ (+2.6%)10億↑ (+21.2%)7億↑ (+24.3%)
2024.7期2024-06-03予96億→8億→6億→
2024.7期2024-03-01予96億→8億→6億→
2024.7期2023-12-01予96億—8億—6億—
2023.7期2023-09-01実91億↓ (-2.1%)9億↑ (+0.5%)7億↑ (+7.3%)
2023.7期2023-06-02予93億→9億→6億→
2023.7期2023-03-03予93億→9億→6億→
2023.7期2022-12-02予93億—9億—6億—
2022.7期2022-09-02実86億↑ (+0.5%)11億↑ (+7.8%)8億↑ (+6.6%)
2022.7期2022-06-03予86億→10億→7億→
2022.7期2022-03-04予86億→10億↑ (+40.1%)7億↑ (+40.4%)
2022.7期2021-11-30予86億—7億—5億—
2021.7期2021-09-03実88億↑ (+2.2%)10億↑ (+6.0%)7億↑ (+3.6%)
2021.7期2021-07-09予86億↑ (+4.9%)10億↑ (+30.8%)7億↑ (+33.6%)

※ 直近20件を表示(全41件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.7期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-12-121Q110億11億8億—
2026-03-062Q110億11億8億—

2025.7期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-12-131Q100億9億6億—
2025-03-072Q100億9億6億—
2025-06-133Q100億9億6億—
2025-09-05実績101億11億8億+31.0%

2024.7期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-12-011Q96億8億6億—
2024-03-012Q96億8億6億—
2024-06-033Q96億8億6億—
2024-09-06実績99億10億7億+24.3%

2023.7期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-12-021Q93億9億6億—
2023-03-032Q93億9億6億—
2023-06-023Q93億9億6億—
2023-09-01実績91億9億7億+7.3%

2022.7期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-11-301Q86億7億5億—
2022-03-042Q86億10億7億+40.4%
2022-06-033Q86億10億7億—
2022-09-02実績86億11億8億+49.6%

2021.7期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-11-301Q82億6億5億—
2021-03-012Q82億7億5億+17.6%
2021-05-313Q82億7億5億—
2021-07-09FY86億10億7億+33.6%
2021-09-03実績88億10億7億+62.9%

2020.7期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-12-021Q89億6億4億—
2020-03-022Q89億7億5億+16.7%
2020-06-013Q89億7億5億—
2020-09-04実績85億8億6億+35.0%

2019.7期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-12-031Q72億4億3億—
2019-03-042Q83億6億4億+55.6%
2019-06-033Q83億6億4億—
2019-09-06実績83億7億5億+94.1%

2018.7期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-12-011Q67億2億2億—
2018-03-052Q67億2億2億—
2018-06-013Q67億2億2億—
2018-09-04FY71億4億3億+56.6%
2018-09-07実績71億4億3億+56.6%
2018-09-27実績71億4億3億+56.6%

2017.7期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-12-021Q64億3億2億—
2017-03-032Q64億3億2億—
2017-06-023Q64億3億2億—
2017-09-08実績67億3億2億+17.5%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。