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トップ/機械/藤商事

藤商事6257機械スタンダード

¥958
-4.0 (-0.42%)
時価総額 200億円
上方修正率
40%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
60%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+64.9%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
10件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高43.8%
営利23.8%
純利益26.1%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+24.7%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 14.6%
2026.3●
7.7%(-6.9pt)
2025.3
22.9%(+8.3pt)
2024.3
32.2%(+17.6pt)

2Q 進捗率

過去中央値 42.2%
2026.3●
24.2%(-17.9pt)
2025.3
67.9%(+25.7pt)
2024.3
43.6%(+1.4pt)

3Q 進捗率

過去中央値 64.4%
2026.3●
43.8%(-20.5pt)
2025.3
83.1%(+18.7pt)
2024.3
70.5%(+6.2pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-02-06予231億↓ (-36.7%)——
2026.3期2025-11-07予365億→31億→22億→
2026.3期2025-08-07予365億—31億—22億—
2025.3期2025-05-09実346億↑ (+0.6%)32億↑ (+3.0%)26億↑ (+16.7%)
2025.3期2025-02-28予344億↓ (-7.0%)31億↓ (-38.0%)22億↓ (-40.5%)
2025.3期2025-02-07予370億→50億→37億→
2025.3期2024-11-08予370億→50億→37億→
2025.3期2024-08-08予370億—50億—37億—
2024.3期2024-05-10実370億↑ (+0.0%)49億→36億↑ (+0.1%)
2024.3期2024-04-26予370億↓ (-12.0%)49億↓ (-2.4%)36億↑ (+4.0%)
2024.3期2024-02-08予420億→50億→35億→
2024.3期2023-11-06予420億→50億→35億→
2024.3期2023-08-08予420億—50億—35億—
2023.3期2023-05-12実349億↑ (+0.2%)39億↑ (+2.0%)53億↓ (-0.1%)
2023.3期2023-04-28予348億↑ (+2.4%)38億↑ (+26.7%)53億↑ (+112.0%)
2023.3期2023-02-03予340億↑ (+13.3%)30億↑ (+100.0%)25億↑ (+108.3%)
2023.3期2022-11-07予300億→15億→12億→
2023.3期2022-07-29予300億—15億—12億—
2022.3期2022-05-13実296億↑ (+0.0%)——
2022.3期2022-04-15予296億↓ (-14.5%)——

※ 直近20件を表示(全44件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-071Q365億31億22億—
2025-11-072Q365億31億22億—
2026-02-063Q231億———

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-081Q370億50億37億—
2024-11-082Q370億50億37億—
2025-02-073Q370億50億37億—
2025-02-28FY344億31億22億-40.5%
2025-05-09実績346億32億26億-30.6%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-081Q420億50億35億—
2023-11-062Q420億50億35億—
2024-02-083Q420億50億35億—
2024-04-26FY370億49億36億+4.0%
2024-05-10実績370億49億36億+4.1%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-07-291Q300億15億12億—
2022-11-072Q300億15億12億—
2023-02-033Q340億30億25億+108.3%
2023-04-28FY348億38億53億+112.0%
2023-05-12実績349億39億53億+341.3%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-07-301Q346億20億14億—
2021-10-292Q346億20億14億—
2022-01-283Q346億20億14億—
2022-04-15FY296億———
2022-05-13実績296億-7億-18億—

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-07-301Q————
2020-10-302Q246億———
2021-01-293Q246億———
2021-04-16FY269億4億——
2021-05-07実績269億4億1億—

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-07-301Q460億35億23億—
2019-10-302Q347億15億10億-56.5%
2020-01-303Q251億———
2020-05-08実績252億-21億-47億—

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-07-301Q380億20億13億—
2018-09-14FY380億25億16億+23.1%
2018-10-302Q380億25億16億—
2019-01-303Q380億25億16億—
2019-03-08FY279億10億7億-59.4%
2019-05-10実績280億13億8億-38.8%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-07-281Q500億25億17億—
2017-10-272Q500億25億17億—
2018-01-263Q500億25億17億—
2018-04-13FY————
2018-05-11実績523億45億25億+48.5%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-07-291Q500億50億33億—
2016-10-282Q500億50億33億—
2017-01-30FY————
2017-05-12実績330億-23億-19億—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。