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トップ/機械/横田製作所

横田製作所6248機械スタンダード

¥1,876
-29.0 (-1.52%)
時価総額 34億円
上方修正率
40%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
60%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+17.0%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
7件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高64.0%
営利67.2%
純利益67.5%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
10.7倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+16.9%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
9.1倍
表面PERより -15.0%(割安寄り)

上方修正の癖あり(b = +16.9%)。 過去5年の実績が期初予想を平均16.9%上回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 9.1倍(表面より15.0%割安)。 会社予想が保守的な可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 18.4%
2026.3●
16.1%(-2.3pt)
2025.3
16.6%(-1.9pt)
2024.3
18.4%

2Q 進捗率

過去中央値 43.2%
2026.3●
37.5%(-5.7pt)
2025.3
42.5%
2024.3
44.3%(+1.1pt)

3Q 進捗率

過去中央値 66.6%
2026.3●
64.0%(-2.6pt)
2025.3
66.6%
2024.3
69.8%(+3.3pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-04-17予23億↑ (+0.3%)5億↑ (+12.7%)3億↑ (+13.6%)
2026.3期2026-02-05予23億→4億→3億→
2026.3期2025-11-06予23億→4億→3億→
2026.3期2025-08-07予23億—4億—3億—
2025.3期2025-05-08実23億↑ (+3.5%)5億↑ (+18.2%)3億↑ (+16.0%)
2025.3期2025-02-06予22億↑ (+4.8%)4億↑ (+16.7%)3億↑ (+18.5%)
2025.3期2024-11-07予21億→3億→2億→
2025.3期2024-08-07予21億—3億—2億—
2024.3期2024-05-09実20億↑ (+0.9%)4億↑ (+16.7%)3億↑ (+20.9%)
2024.3期2024-02-09予20億↑ (+12.8%)3億↑ (+21.4%)2億↑ (+25.7%)
2024.3期2023-11-08予18億→3億→2億→
2024.3期2023-08-09予18億—3億—2億—
2023.3期2023-05-10実18億↑ (+1.5%)3億↑ (+2.0%)2億↓ (-2.3%)
2023.3期2023-02-10予18億→2億→2億→
2023.3期2022-11-09予18億→2億→2億→
2023.3期2022-08-09予18億—2億—2億—
2022.3期2022-05-11実17億↓ (-6.6%)2億↓ (-13.3%)2億↓ (-13.3%)
2022.3期2022-02-09予19億→3億→2億→
2022.3期2021-11-10予19億→3億→2億→
2022.3期2021-08-10予19億—3億—2億—

※ 直近20件を表示(全38件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-071Q23億4億3億—
2025-11-062Q23億4億3億—
2026-02-053Q23億4億3億—
2026-04-17FY23億5億3億+13.6%

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-071Q21億3億2億—
2024-11-072Q21億3億2億—
2025-02-063Q22億4億3億+18.5%
2025-05-08実績23億5億3億+37.5%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-091Q18億3億2億—
2023-11-082Q18億3億2億—
2024-02-093Q20億3億2億+25.7%
2024-05-09実績20億4億3億+52.0%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-091Q18億2億2億—
2022-11-092Q18億2億2億—
2023-02-103Q18億2億2億—
2023-04-17FY————
2023-05-10実績18億3億2億-2.3%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-101Q19億3億2億—
2021-11-102Q19億3億2億—
2022-02-093Q19億3億2億—
2022-04-18FY————
2022-05-11実績17億2億2億-13.3%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-111Q————
2020-11-10FY————
2021-02-093Q18億3億2億—
2021-04-19FY————
2021-05-10実績18億3億2億+10.9%

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-081Q18億3億2億—
2019-11-072Q18億3億2億—
2020-02-063Q18億3億2億—
2020-03-16FY————
2020-05-11実績17億2億2億-5.9%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-091Q18億3億2億—
2018-11-082Q18億3億2億—
2019-02-073Q18億3億2億—
2019-04-17FY————
2019-05-09実績18億3億2億+0.5%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-08-081Q17億3億2億—
2017-11-092Q17億3億2億—
2018-02-083Q17億3億2億—
2018-04-25FY————
2018-05-10実績17億3億2億+11.0%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-08-081Q16億2億2億—
2016-11-092Q16億2億2億—
2017-02-083Q16億2億2億—
2017-04-26FY————
2017-05-12実績17億3億2億+2.4%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。