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トップ/機械/ヒラノテクシード

ヒラノテクシード6245機械スタンダード

¥1,850
-41.0 (-2.17%)
時価総額 280億円
上方修正率
20%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
60%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+4.5%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
期初予想と実績が概ね一致
修正イベント数
7件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高76.6%
営利116.3%
純利益124.1%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
17.5倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+5.9%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
16.5倍
表面PERより -5.7%(割安寄り)

上方修正の癖あり(b = +5.9%)。 過去5年の実績が期初予想を平均5.9%上回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 16.5倍(表面より5.7%割安)。 会社予想が保守的な可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 24.0%
2026.3●
未発表
2025.3
27.5%(+3.5pt)
2024.3
30.7%(+6.7pt)

2Q 進捗率

過去中央値 48.8%
2026.3●
54.2%(+5.4pt)
2025.3
55.4%(+6.6pt)
2024.3
54.5%(+5.7pt)

3Q 進捗率

過去中央値 73.8%
2026.3●
76.6%(+2.9pt)
2025.3
88.6%(+14.8pt)
2024.3
—

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-02-13予310億↓ (-7.5%)21億↑ (+40.0%)16億↑ (+45.5%)
2026.3期2025-11-14予335億—15億—11億—
2025.3期2025-05-09実484億→17億→9億↑ (+0.7%)
2025.3期2025-05-02予484億↑ (+9.9%)17億↓ (-42.0%)9億↓ (-57.2%)
2025.3期2025-02-14予440億→29億→21億→
2025.3期2024-11-12予440億→29億→21億→
2025.3期2024-08-09予440億—29億—21億—
2024.3期2024-05-10実469億→32億→24億→
2024.3期2024-05-08予469億↑ (+14.5%)32億↑ (+10.8%)24億↑ (+16.1%)
2024.3期2023-11-10予410億→29億→21億→
2024.3期2023-08-10予410億—29億—21億—
2023.3期2023-05-12実424億↑ (+1.0%)31億↓ (-9.0%)22億↓ (-13.7%)
2023.3期2023-02-13予420億→34億→26億→
2023.3期2022-11-11予420億→34億→26億→
2023.3期2022-08-12予420億—34億—26億—
2022.3期2022-06-20実379億→40億→31億→
2022.3期2022-05-16実379億↑ (+8.2%)40億↓ (-7.3%)31億↑ (+0.1%)
2022.3期2022-02-10予350億→43億→31億→
2022.3期2021-11-12予350億→43億→31億→
2022.3期2021-11-05予350億↑ (+9.4%)43億↑ (+38.7%)31億↑ (+51.2%)

※ 直近20件を表示(全46件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-122Q————
2025-11-142Q335億15億11億—
2026-02-133Q310億21億16億+45.5%

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-091Q440億29億21億—
2024-11-122Q440億29億21億—
2025-02-143Q440億29億21億—
2025-05-02FY484億17億9億-57.2%
2025-05-09実績484億17億9億-56.9%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-101Q410億29億21億—
2023-11-082Q————
2023-11-102Q410億29億21億—
2024-02-14FY————
2024-05-08FY469億32億24億+16.1%
2024-05-10実績469億32億24億+16.1%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-121Q420億34億26億—
2022-11-112Q420億34億26億—
2023-02-133Q420億34億26億—
2023-05-12実績424億31億22億-13.7%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-121Q320億31億21億—
2021-11-05FY350億43億31億+51.2%
2021-11-122Q350億43億31億—
2022-02-103Q350億43億31億—
2022-05-16実績379億40億31億+51.4%
2022-06-20実績379億40億31億+51.4%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-071Q230億20億14億—
2020-10-302Q————
2020-11-062Q230億20億14億—
2021-02-103Q230億20億14億—
2021-05-07FY255億25億17億+19.7%
2021-05-14実績258億26億18億+25.7%

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-081Q300億40億27億—
2019-11-082Q300億40億27億—
2020-02-073Q300億40億27億—
2020-04-20FY————
2020-05-19実績317億37億24億-12.9%
2020-06-22実績317億37億24億-12.9%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-071Q300億40億28億—
2018-11-092Q300億40億28億—
2019-02-083Q300億40億28億—
2019-04-22FY————
2019-05-10実績327億48億34億+22.3%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-08-041Q200億22億15億—
2017-11-10FY210億27億19億+31.0%
2018-02-09FY210億30億21億+10.5%
2018-05-11実績207億29億21億+44.0%
2019-07-22実績207億29億21億+44.0%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-08-051Q175億15億12億—
2016-11-04FY200億20億16億+34.8%
2016-11-112Q200億20億16億—
2017-02-083Q200億20億16億—
2017-04-28FY196億30億23億+45.2%
2017-05-12実績197億30億23億+98.3%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。