Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/機械/豊和工業

豊和工業6203機械スタンダード

¥1,506
-31.0 (-2.02%)
時価総額 181億円
上方修正率
80%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
80%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+361.9%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
12件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高67.5%
営利—
純利益—
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
75.7倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+52.0%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
49.8倍
表面PERより -34.2%(割安寄り)

上方修正の癖あり(b = +52.0%)。 過去5年の実績が期初予想を平均52.0%上回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 49.8倍(表面より34.2%割安)。 会社予想が保守的な可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 21.3%
2026.3●
20.9%
2025.3
18.9%(-2.3pt)
2024.3
23.3%(+2.0pt)

2Q 進捗率

過去中央値 44.6%
2026.3●
47.3%(+2.7pt)
2025.3
44.5%
2024.3
50.4%(+5.8pt)

3Q 進捗率

過去中央値 68.8%
2026.3●
67.5%(-1.3pt)
2025.3
68.7%
2024.3
72.8%(+4.0pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-02-12予232億→7億→2億→
2026.3期2025-11-14予232億↓ (-6.8%)7億↓ (-48.9%)2億↓ (-74.2%)
2026.3期2025-08-08予249億—13億—9億—
2025.3期2025-05-15実248億↑ (+3.0%)13億↑ (+11.9%)7億↓ (-13.9%)
2025.3期2025-02-14予241億→11億↑ (+47.4%)9億↑ (+27.9%)
2025.3期2024-11-08予241億→8億→7億→
2025.3期2024-08-09予241億—8億—7億—
2024.3期2024-05-15実198億↑ (+0.4%)4億↑ (+2.1%)—
2024.3期2024-04-26予197億↑ (+2.1%)4億↑ (+46.2%)—
2024.3期2024-02-14予193億→3億→3億→
2024.3期2023-11-06予193億↓ (-2.5%)3億↑ (+44.4%)3億↑ (+57.1%)
2024.3期2023-08-07予198億—2億—2億—
2023.3期2023-05-15実197億↑ (+0.2%)5億↓ (-1.7%)5億↓ (-1.1%)
2023.3期2023-05-09予197億↑ (+2.1%)5億↑ (+100.0%)5億↑ (+51.4%)
2023.3期2023-02-14予193億→2億→4億→
2023.3期2022-11-14予193億↓ (-2.0%)2億→4億↑ (+52.2%)
2023.3期2022-08-04予197億—2億—2億—
2022.3期2022-05-11実197億↓ (-0.0%)10億↑ (+1.9%)11億↑ (+4.1%)
2022.3期2022-04-28予197億↓ (-0.5%)10億↑ (+29.3%)10億↑ (+36.0%)
2022.3期2022-02-04予198億→8億→8億→

※ 直近20件を表示(全49件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-081Q249億13億9億—
2025-11-142Q232億7億2億-74.2%
2026-02-123Q232億7億2億—

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-091Q241億8億7億—
2024-11-082Q241億8億7億—
2025-02-143Q241億11億9億+27.9%
2025-05-15実績248億13億7億+10.1%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-071Q198億2億2億—
2023-11-062Q193億3億3億+57.1%
2024-02-143Q193億3億3億—
2024-04-26FY197億4億——
2024-05-15実績198億4億-9億—

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-041Q197億2億2億—
2022-11-14FY193億2億4億+52.2%
2023-02-143Q193億2億4億—
2023-05-09FY197億5億5億+51.4%
2023-05-15実績197億5億5億+127.8%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-051Q186億4億4億—
2021-11-04FY198億8億8億+97.4%
2022-02-043Q198億8億8億—
2022-04-28FY197億10億10億+36.0%
2022-05-11実績197億10億11億+179.5%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-051Q191億10百万60百万—
2020-11-052Q183億10百万60百万—
2021-02-043Q186億3億5億+683.3%
2021-04-28FY187億6億10億+119.1%
2021-05-11実績188億6億10億+1513.3%

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-051Q217億8億8億—
2019-10-312Q200億5億4億-52.0%
2019-11-052Q200億5億4億—
2020-02-053Q200億5億4億—
2020-04-28FY203億8億6億+61.1%
2020-05-11実績203億8億6億-21.2%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-061Q226億7億7億—
2018-11-052Q226億7億7億—
2018-12-07FY226億7億9億+34.3%
2019-02-063Q226億7億9億—
2019-04-25FY223億10億11億+25.6%
2019-05-09実績223億10億11億+69.0%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-08-071Q205億3億3億—
2017-10-262Q————
2017-11-06FY203億1億60百万-81.3%
2018-02-063Q203億1億60百万—
2018-05-08FY195億—2億+183.3%
2018-05-10実績195億-13百万2億-47.5%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-08-051Q210億4億4億—
2016-10-282Q184億———
2016-11-072Q184億———
2017-02-07FY187億———
2017-05-12実績185億-4億-6億—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。