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トップ/サービス業/ストライクグループ

ストライクグループ6196サービス業プライム

¥1,233
+15.0 (+1.23%)
時価総額 710億円
上方修正率
0%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
80%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+4.2%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
期初予想と実績が概ね一致
修正イベント数
5件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高66.9%
営利66.0%
純利益66.3%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
14.1倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+4.2%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
13.5倍
表面PERより -4.3%(割安寄り)

上方修正の癖あり(b = +4.2%)。 過去5年の実績が期初予想を平均4.2%上回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 13.5倍(表面より4.3%割安)。 会社予想が保守的な可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 19.1%
2026.9●
19.9%
2025.9
16.4%(-2.6pt)
2024.9
20.2%(+1.1pt)

2Q 進捗率

過去中央値 47.4%
2026.9●
40.0%(-7.4pt)
2025.9
—
2024.9
50.7%(+3.3pt)

3Q 進捗率

過去中央値 72.9%
2026.9●
未発表
2025.9
64.8%(-8.1pt)
2024.9
72.9%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.9期2026-04-30予225億↓ (-7.5%)73億↓ (-12.6%)50億↓ (-12.4%)
2026.9期2026-01-30予243億—84億—57億—
2025.9期2025-10-30実203億↓ (-8.9%)63億↓ (-24.7%)47億↓ (-16.2%)
2025.9期2025-07-30予223億→84億→56億→
2025.9期2025-01-30予223億—84億—56億—
2024.9期2024-10-30実181億↓ (-0.4%)68億↓ (-3.8%)50億↑ (+5.9%)
2024.9期2024-07-30予182億→70億→47億→
2024.9期2024-04-30予182億→70億→47億→
2024.9期2024-01-30予182億—70億—47億—
2023.9期2023-10-30実138億↓ (-9.4%)52億↓ (-4.6%)39億↑ (+7.2%)
2023.9期2023-07-28予153億→55億→36億→
2023.9期2023-04-27予153億→55億→36億→
2023.9期2023-01-30予153億—55億—36億—
2022.9期2022-10-28実107億↓ (-4.3%)42億↑ (+0.3%)30億↑ (+8.5%)
2022.9期2022-07-29予112億→42億→27億→
2022.9期2022-04-27予112億→42億→27億→
2022.9期2022-01-28予112億—42億—27億—
2021.9期2021-10-29実90億↑ (+8.0%)35億↑ (+12.0%)24億↑ (+15.8%)
2021.8期2021-06-30予84億→31億→21億→
2021.8期2021-03-30予84億—31億—21億—

※ 直近20件を表示(全34件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-01-301Q243億84億57億—
2026-04-232Q————
2026-04-30FY225億73億50億-12.4%
2026-04-302Q————

2025.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-01-301Q223億84億56億—
2025-04-232Q————
2025-04-30FY————
2025-07-303Q223億84億56億—
2025-10-30実績203億63億47億-16.2%

2024.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-01-301Q182億70億47億—
2024-04-222Q————
2024-04-302Q182億70億47億—
2024-07-303Q182億70億47億—
2024-10-30実績181億68億50億+5.9%

2023.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-01-301Q153億55億36億—
2023-04-212Q————
2023-04-272Q153億55億36億—
2023-07-283Q153億55億36億—
2023-10-30実績138億52億39億+7.2%

2022.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-01-281Q112億42億27億—
2022-04-272Q112億42億27億—
2022-07-293Q112億42億27億—
2022-10-28実績107億42億30億+8.5%

2021.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-12-241Q84億31億21億—
2021-10-29実績90億35億24億+15.8%

2021.8期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-03-302Q84億31億21億—
2021-06-303Q84億31億21億—

2020.8期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-12-241Q63億22億17億—
2020-03-232Q————
2020-03-302Q63億22億17億—
2020-06-293Q63億22億17億—
2020-09-18FY————
2020-09-30実績69億30億22億+32.1%

2019.8期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-12-251Q45億16億11億—
2019-03-282Q45億16億11億—
2019-06-283Q45億16億11億—
2019-09-17FY————
2019-09-30実績51億19億13億+25.9%

2018.8期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-12-251Q35億13億9億—
2018-03-192Q————
2018-03-302Q35億13億9億—
2018-04-16FY————
2018-06-283Q35億13億9億—
2018-09-27実績37億14億9億+1.1%
2018-10-10実績37億14億9億+1.1%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。