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トップ/サービス業/ホープ

ホープ6195サービス業グロース

¥212
-3.0 (-1.40%)
時価総額 29億円
上方修正率
40%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
100%
直近3年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+2215.4%
直近3年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
6件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高70.4%
営利45.6%
純利益33.8%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
13.4倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+32.3%
直近4年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
10.1倍
表面PERより -24.6%(割安寄り)

上方修正の癖あり(b = +32.3%)。 過去4年の実績が期初予想を平均32.3%上回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 10.1倍(表面より24.6%割安)。 会社予想が保守的な可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近3年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 21.0%
2026.3●
20.7%
2025.3
21.0%
2024.3
24.9%(+4.0pt)

2Q 進捗率

過去中央値 46.0%
2026.3●
45.1%
2025.3
43.3%(-2.7pt)
2024.3
48.7%(+2.7pt)

3Q 進捗率

過去中央値 71.2%
2026.3●
69.9%(-1.3pt)
2025.3
69.1%(-2.1pt)
2024.3
73.4%(+2.1pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-02-13予34億→3億→2億→
2026.3期2025-11-14予34億→3億→2億→
2026.3期2025-08-12予34億—3億—2億—
2025.3期2025-05-14実31億↑ (+3.9%)3億↑ (+3.2%)4億↑ (+9.1%)
2025.3期2025-02-14予30億→3億→3億→
2025.3期2024-11-14予30億→3億→3億→
2025.3期2024-10-31予30億→3億→3億↑ (+53.3%)
2025.3期2024-08-09予30億—3億—2億—
2024.3期2024-05-15実26億→2億→3億→
2024.3期2024-05-13予26億↑ (+3.2%)2億↑ (+1.3%)3億↑ (+63.1%)
2024.3期2024-02-13予25億→2億→2億→
2024.3期2023-11-13予25億→2億→2億→
2024.3期2023-08-09予25億—2億—2億—
2023.3期2023-05-11実22億↑ (+1.6%)2億→50億↑ (+0.2%)
2023.3期2023-02-13予21億→2億→50億→
2023.3期2022-12-16予21億↑ (+6.5%)2億↑ (+43.7%)50億↑ (+2.0%)
2023.3期2022-11-11予20億→1億→49億→
2023.3期2022-09-16予20億→1億→49億↑ (+6376.3%)
2023.3期2022-08-08予20億—1億—76百万—
2022.3期2022-06-08実356億→——

※ 直近20件を表示(全41件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-121Q34億3億2億—
2025-11-102Q————
2025-11-142Q34億3億2億—
2026-02-133Q34億3億2億—

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-091Q30億3億2億—
2024-10-31FY30億3億3億+53.3%
2024-11-112Q————
2024-11-142Q30億3億3億—
2025-02-143Q30億3億3億—
2025-05-14実績31億3億4億+67.3%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-091Q25億2億2億—
2023-10-172Q————
2023-11-132Q25億2億2億—
2024-02-133Q25億2億2億—
2024-05-13FY26億2億3億+63.1%
2024-05-15実績26億2億3億+63.1%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-081Q20億1億76百万—
2022-09-162Q20億1億49億+6376.3%
2022-10-132Q————
2022-11-112Q20億1億49億—
2022-12-16FY21億2億50億+2.0%
2023-02-133Q21億2億50億—
2023-05-11実績22億2億50億+6515.8%

2022.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-11-152Q349億———
2022-02-102Q————
2022-02-142Q349億———

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-06-03FY356億———
2022-06-08実績356億-167億-197億—

2021.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-11-091Q253億———
2020-12-142Q————
2021-01-292Q299億———
2021-02-122Q299億———
2021-04-19FY341億———
2021-04-233Q341億———
2021-08-05FY346億———
2021-08-11実績346億-69億-70億—
2021-08-24実績346億-69億-70億—

2020.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-11-061Q115億———
2020-02-03FY————
2020-02-06FY————
2020-05-13FY————
2020-07-27FY————
2020-08-11実績144億10億7億—

2019.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-11-091Q30億———
2019-02-082Q30億———
2019-05-103Q30億———
2019-05-27FY————
2019-07-23FY————
2019-08-08実績39億87百万75百万—

2018.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-11-101Q23億———
2018-02-082Q23億———
2018-05-103Q23億———
2018-08-06FY————
2018-08-09実績23億-1億-1億—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。