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鎌倉新書6184サービス業プライム

¥479
+4.0 (+0.84%)
時価総額 197億円
配当利回り(予想)
—
株価に対する配当
増配実績
維持
据え置き
配当性向
97.6%
高水準
配当CAGR
+82.1%
直近5年の年成長
配当の持続性高水準・利益のほぼ全てを配当
最新の配当性向 97.6% / 直近5期平均 55.3% / 過去10期で減配 1回

年間配当(棒)と配当利回り(線)

棒=1株あたり年間配当、線=期末時点の配当利回り(年間配当 ÷ 期末株価)。 直近の(予)は現在株価×会社予想配当ベース。株価が下がれば利回りは上がる → 割安化シグナル。

EPS(稼ぐ力)と DPS(配当)の推移

EPS=1株利益、DPS=1株配当。EPSがDPSより上にあれば配当は利益内で賄えている状態(健全)。EPSがDPSを下回ると配当原資が不足する兆候。

前期比 増配率

前期比で配当がどれだけ増えた(減った)か。プラスが続くほど株主還元が強化されている。

配当履歴

上が最新、下に向かって古くなる順。

決算期1株配当増配率EPS配当性向配当利回り
2026.120円0.0%20.5円97.6%3.46%
2025.120円+400.0%18.6円107.8%3.93%
2024.14円+60.0%14.1円28.4%0.64%
2023.12.5円+25.0%11.9円21.1%0.24%
2022.12円+100.0%9.3円21.5%0.39%
2021.11円-66.7%4.7円21.5%0.12%
2020.13円0.0%16.9円17.8%0.19%
2019.13円+100.0%11.2円26.8%0.21%
2018.11.5円—7.2円20.7%0.26%
2017.1——6.3円——

※ 配当性向=1株配当÷1株利益。50%前後が日本企業の平均的水準。配当CAGR=年平均成長率(複利)。