Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/サービス業/GMOメディア

GMOメディア6180サービス業グロース

¥4,380
+10.0 (+0.23%)
時価総額 79億円

現在値スナップショット

PER
実績
12.1倍
株価 ÷ EPS
PBR
実績
2.50倍
株価 ÷ BPS
PSR
実績
1.1倍
時価総額 ÷ 売上
P/CF
実績
9.2倍
時価総額 ÷ 営業CF
PEG
実績
1.15倍
PER ÷ 成長率
配当利回り
—
配当 ÷ 株価

予想=会社予想EPS/配当・今期予想売上ベース。実績=直近報告TTMベース(下のチャートと同じ基準)。 PBR・P/CFは予想値の開示がないため実績のみ。

日次ヒストリカル推移

実績(トレーリング)基準
現在
12.1倍
期間内 平均
113.5倍
±1σレンジ
0.0〜280.2
水準実績・5年固定
割安水準
過去5年で 下位2%
PER株価 ÷ EPS
計算式:株価 ÷ 1株当たり利益(EPS)。利益の何年分で投資額を回収できるかを表す代表的な割安度指標。日本株の平均は15倍前後。低いほど割安だが、低PERには『成長が止まって見える』『一時利益で膨らんでいる』などの理由が潜む。同業他社・過去のレンジと比較して判断する。
読み方: バンド下限を下回る局面は過去比で割安、上限を超えると割高シグナル。最新日の●は実績ベースの現在値。
予想PERで判断すべき?— 実績(トレーリング)は過去の確定利益を反映した客観値。予想は会社見通し次第でブレるため、 ヒストリカル比較は実績で揃え、予想値は先行きのシナリオ確認用として併用するのが安全。 予想PERが実績より極端に低い場合は利益急成長シナリオ、極端に高い場合は減益予想を織り込んでいる。

主要項目 × 年度一覧

各期末時点での指標水準。各指標名の ? で解説。

指標2016.122017.122018.122020.122021.122022.122023.122024.122025.12
● PER(株価収益率)17.0820.0713.65—423.1015.9114.6513.7315.62
● PBR(株価純資産倍率)2.352.091.081.301.611.412.252.873.25
● PSR(株価売上高倍率)1.071.200.620.510.370.550.881.221.43
● P/CF(株価CF倍率)10.2216.037.3515.326.287.769.3516.1611.84
● PEG(PER×成長)—————0.010.150.251.49
● 配当利回り2.93%2.50%3.68%—0.12%3.18%3.42%4.38%4.28%

バリュエーションの質(学術的指標)

Shiller CAPE水準
0.74倍
長期平均16.3倍を下回る
Graham Number
¥3,750
現在株価から -14%
益利回り (E/P)
8.26%
うち配当 0.00% / 内部留保 8.26%
B/M (簿価/時価)
0.40
中間

※ 日次値算出根拠 — PER/PBR: 株価÷当時のEPS/BPS。PSR/P-CF: 時価総額÷直近TTM売上/営業CF。 配当利回り: 直近通期配当÷株価。PEG: PER÷直近EPS成長率。 最新日は現在の株価・予想値で補正。株価は分割調整済み。