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日本郵政6178サービス業プライム

¥1,855.5
-5.5 (-0.30%)
時価総額 5.2兆円
配当利回り(予想)
2.70%
実績 2.70%
増配実績
維持
据え置き
配当性向
41.9%
健全
配当CAGR
+8.0%
直近9年の年成長
配当の持続性健全・バランスの取れた水準
最新の配当性向 41.9% / 直近5期平均 46.4% / 過去10期で減配 1回

年間配当(棒)と配当利回り(線)

棒=1株あたり年間配当、線=期末時点の配当利回り(年間配当 ÷ 期末株価)。 直近の(予)は現在株価×会社予想配当ベース。株価が下がれば利回りは上がる → 割安化シグナル。

EPS(稼ぐ力)と DPS(配当)の推移

EPS=1株利益、DPS=1株配当。EPSがDPSより上にあれば配当は利益内で賄えている状態(健全)。EPSがDPSを下回ると配当原資が不足する兆候。

前期比 増配率

前期比で配当がどれだけ増えた(減った)か。プラスが続くほど株主還元が強化されている。

配当履歴

上が最新、下に向かって古くなる順。

決算期1株配当増配率EPS配当性向配当利回り
2026.3 (予)50円0.0%110.3円45.3%2.70%
2025.350円0.0%119.3円41.9%3.35%
2024.350円0.0%80.3円62.3%3.27%
2023.350円0.0%120.8円41.4%4.64%
2022.350円0.0%131.9円37.9%5.57%
2021.350円0.0%103.4円48.3%5.07%
2020.350円0.0%119.6円41.8%5.91%
2019.350円-12.3%118.6円42.2%3.86%
2018.357円+14.0%113.0円50.5%4.45%
2017.350円+100.0%——3.58%
2016.325円—97.3円25.7%1.66%

※ 配当性向=1株配当÷1株利益。50%前後が日本企業の平均的水準。配当CAGR=年平均成長率(複利)。