Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/機械/中村超硬

中村超硬6166機械グロース

¥726
-15.0 (-2.02%)
時価総額 80億円
上方修正率
67%
直近3年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
33%
直近3年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
-18.6%
直近3年(期初予想→実績)
修正スタイル
楽観型
期初予想が高めに出て実績が下回りがち
修正イベント数
8件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高72.4%
営利—
純利益—
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
797.8倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-36.5%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
1257.0倍
表面PERより +57.6%(割高寄り)

下方修正の癖あり(b = -36.5%)。 過去5年の実績が期初予想を平均36.5%下回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 1257.0倍(表面より57.6%割高)。 会社予想が楽観的すぎる可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近3年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 21.4%
2026.3●
24.9%(+3.5pt)
2025.3
26.7%(+5.3pt)
2024.3
17.9%(-3.5pt)

2Q 進捗率

過去中央値 41.0%
2026.3●
47.1%(+6.1pt)
2025.3
46.2%(+5.2pt)
2024.3
33.1%(-8.0pt)

3Q 進捗率

過去中央値 64.1%
2026.3●
72.4%(+8.3pt)
2025.3
64.1%
2024.3
51.0%(-13.1pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-02-13予30億→35百万→10百万→
2026.3期2025-11-14予30億→35百万→10百万→
2026.3期2025-08-12予30億—35百万—10百万—
2025.3期2025-05-12実26億↑ (+0.2%)7百万↑ (+40.0%)—
2025.3期2025-03-14予26億↓ (-20.2%)5百万↓ (-95.5%)—
2025.3期2025-02-07予33億→1億→20百万→
2025.3期2024-11-08予33億→1億→20百万→
2025.3期2024-08-09予33億—1億—20百万—
2024.3期2024-05-13実24億→—1億→
2024.3期2024-04-26予24億↑ (+0.5%)—1億↓ (-71.2%)
2024.3期2024-02-09予24億↓ (-33.3%)—5億↓ (-54.5%)
2024.3期2023-11-02予36億→1億→11億→
2024.3期2023-08-10予36億—1億—11億—
2023.3期2023-05-12実33億→33百万→—
2023.3期2023-04-28予33億↑ (+0.7%)33百万↑ (+120.0%)—
2023.3期2023-02-10予33億→15百万→—
2023.3期2023-02-08予33億↓ (-10.8%)15百万↓ (-93.8%)—
2023.3期2022-11-11予37億→2億→50百万→
2023.3期2022-08-05予37億—2億—50百万—
2022.3期2022-05-13実40億→3億→—

※ 直近20件を表示(全48件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-121Q30億35百万10百万—
2025-11-142Q30億35百万10百万—
2026-02-133Q30億35百万10百万—
2026-03-30FY————

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-091Q33億1億20百万—
2024-11-082Q33億1億20百万—
2025-02-073Q33億1億20百万—
2025-03-14FY26億5百万——
2025-05-12実績26億7百万-32百万—

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-101Q36億1億11億—
2023-11-022Q36億1億11億—
2024-02-093Q24億—5億-54.5%
2024-04-26FY24億—1億-71.2%
2024-05-13実績24億-5億1億-86.9%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-051Q37億2億50百万—
2022-11-112Q37億2億50百万—
2023-02-08FY33億15百万——
2023-02-103Q33億15百万——
2023-04-28FY33億33百万——
2023-05-12実績33億33百万-1億—

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-061Q46億6億8億—
2021-10-29FY41億2億——
2021-11-052Q41億2億——
2022-02-043Q41億2億——
2022-04-25FY40億3億——
2022-05-13実績40億3億-3億—

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-071Q34億3億7億—
2020-11-132Q34億3億7億—
2021-02-123Q37億60百万——
2021-04-23FY38億2億7百万-99.0%
2021-05-14実績38億2億7百万-99.0%

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-091Q————
2019-09-132Q34億—3億—
2019-11-082Q34億—3億—
2020-02-073Q34億—3億—
2020-03-11FY28億———
2020-05-15実績28億-6億-6億—

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-081Q75億———
2018-11-142Q50億———
2019-02-143Q50億———
2019-05-15実績48億-42億-97億—
2019-06-03実績48億-42億-97億—

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-08-101Q115億8億6億—
2017-11-102Q125億15億14億+125.0%
2018-02-093Q125億15億14億—
2018-05-11実績121億16億14億+130.2%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-08-051Q73億5億1億—
2016-11-112Q73億5億1億—
2017-02-133Q51億———
2017-05-12実績50億-17億-21億—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。