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トップ/機械/小田原エンジニアリング

小田原エンジニアリング6149機械スタンダード

¥1,994
-6.0 (-0.30%)
時価総額 114億円
上方修正率
20%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
80%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+60.4%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
6件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+54.2%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 16.2%
2025.12
12.7%(-3.4pt)
2024.12
15.3%
2023.12
23.5%(+7.4pt)

2Q 進捗率

過去中央値 41.8%
2025.12
59.2%(+17.4pt)
2024.12
28.1%(-13.7pt)
2023.12
52.8%(+11.1pt)

3Q 進捗率

過去中央値 66.2%
2025.12
69.8%(+3.7pt)
2024.12
60.3%(-5.9pt)
2023.12
69.0%(+2.8pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2025.12期2026-02-13実182億↑ (+4.2%)31億↑ (+27.1%)23億↑ (+36.2%)
2025.12期2025-11-13予175億→24億→17億→
2025.12期2025-08-12予175億→24億→17億→
2025.12期2025-05-14予175億—24億—17億—
2024.12期2025-02-14実132億↓ (-20.2%)12億↓ (-31.6%)9億↓ (-27.3%)
2024.12期2024-11-13予165億→17億→12億→
2024.12期2024-08-13予165億→17億→12億→
2024.12期2024-05-14予165億—17億—12億—
2023.12期2024-02-14実147億↓ (-2.0%)20億↑ (+25.8%)15億↑ (+30.7%)
2023.12期2023-11-13予150億→16億→12億→
2023.12期2023-08-17予150億→16億→12億→
2023.12期2023-08-10予150億→16億↑ (+33.3%)12億↑ (+37.6%)
2023.12期2023-05-12予150億—12億—9億—
2022.12期2023-02-14実141億→10億→8億→
2022.12期2023-02-13予141億↓ (-1.5%)10億↑ (+61.2%)8億↑ (+82.0%)
2022.12期2022-11-11予143億→6億→4億→
2022.12期2022-08-12予143億→6億→4億→
2022.12期2022-05-12予143億—6億—4億—
2021.12期2022-02-14実136億→11億→9億→
2021.12期2022-02-10予136億↓ (-9.6%)11億↑ (+76.5%)9億↑ (+131.3%)

※ 直近20件を表示(全44件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2025.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-05-141Q175億24億17億—
2025-08-122Q175億24億17億—
2025-11-133Q175億24億17億—
2026-02-13実績182億31億23億+36.2%

2024.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-05-141Q165億17億12億—
2024-08-132Q165億17億12億—
2024-11-133Q165億17億12億—
2025-02-14実績132億12億9億-27.3%

2023.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-05-121Q150億12億9億—
2023-08-102Q150億16億12億+37.6%
2023-08-172Q150億16億12億—
2023-11-133Q150億16億12億—
2023-12-21FY————
2024-02-14実績147億20億15億+79.9%

2022.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-05-121Q143億6億4億—
2022-08-122Q143億6億4億—
2022-11-113Q143億6億4億—
2023-02-13FY141億10億8億+82.0%
2023-02-14実績141億10億8億+82.0%

2021.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-05-131Q150億6億4億—
2021-08-112Q150億6億4億—
2021-11-113Q150億6億4億—
2022-02-10FY136億11億9億+131.3%
2022-02-14実績136億11億9億+131.3%

2020.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-05-141Q145億7億5億—
2020-08-112Q————
2020-11-123Q————
2021-02-10FY112億6億5億-6.0%
2021-02-12実績112億6億5億-6.0%

2019.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-05-141Q135億12億9億—
2019-08-132Q135億12億9億—
2019-11-133Q135億12億9億—
2020-02-14実績133億13億10億+18.9%

2018.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-05-141Q130億10億7億—
2018-08-102Q130億10億7億—
2018-11-133Q130億10億7億—
2019-02-14実績127億11億8億+19.9%
2019-03-26実績127億11億8億+19.9%

2017.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-05-121Q113億7億5億—
2017-08-09FY113億7億16億+220.0%
2017-08-102Q113億7億16億—
2017-11-133Q113億7億16億—
2018-02-14実績128億13億22億+335.6%

2016.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-05-121Q110億4億3億—
2016-08-102Q110億6億6億+106.9%
2016-11-113Q110億6億6億—
2017-02-14実績109億9億8億+165.9%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。