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トップ/機械/NITTOKU

NITTOKU6145機械スタンダード

¥2,569
+43.0 (+1.70%)
時価総額 433億円
上方修正率
20%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
60%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+0.7%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
期初予想と実績が概ね一致
修正イベント数
8件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
2Q時点
売上高48.3%
営利72.5%
純利益76.7%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
17.3倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+0.6%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
17.2倍
表面PERより -0.6%(表面PERとほぼ同じ)

中立的な予想精度(b = +0.6%)。 期初予想と実績がおおむね一致しているため、表面PERと修正込PERに大きな差はありません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 19.3%
2026.3●
15.8%(-3.4pt)
2025.3
—
2024.3
12.7%(-6.5pt)

2Q 進捗率

過去中央値 44.9%
2026.3●
48.3%(+3.3pt)
2025.3
41.9%(-3.0pt)
2024.3
39.9%(-5.0pt)

3Q 進捗率

過去中央値 66.6%
2026.3●
未発表
2025.3
63.4%(-3.3pt)
2024.3
58.6%(-8.0pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2025-11-14予400億→40億↑ (+21.2%)25億↑ (+19.0%)
2026.3期2025-08-08予400億—33億—21億—
2025.3期2025-05-09実333億↓ (-2.2%)11億↓ (-41.1%)13億↓ (-12.9%)
2025.3期2025-02-14予340億→19億↓ (-25.5%)15億↓ (-21.1%)
2025.3期2024-11-13予340億—26億—19億—
2024.3期2024-05-10実308億↓ (-0.6%)42億↑ (+4.1%)27億↓ (-2.0%)
2024.3期2024-02-09予310億↓ (-6.1%)40億↑ (+17.6%)28億↑ (+19.1%)
2024.3期2023-11-10予330億→34億→24億→
2024.3期2023-08-10予330億—34億—24億—
2023.3期2023-05-12実295億↑ (+1.6%)31億↑ (+19.1%)22億↑ (+23.6%)
2023.3期2023-02-10予290億→26億→18億→
2023.3期2022-11-11予290億↓ (-9.4%)26億↓ (-21.2%)18億↓ (-28.0%)
2023.3期2022-08-09予320億—33億—25億—
2022.3期2022-05-13実281億↑ (+4.9%)29億↑ (+11.0%)23億↑ (+24.8%)
2022.3期2022-02-10予268億→26億→19億→
2022.3期2021-11-11予268億→26億→19億→
2022.3期2021-08-06予268億—26億—19億—
2021.3期2021-05-14実220億↑ (+0.2%)14億↑ (+35.6%)12億↑ (+31.3%)
2021.3期2021-03-12予220億↓ (-2.2%)10億↓ (-31.0%)10億↓ (-20.8%)
2021.3期2021-02-10予225億→15億→12億→

※ 直近20件を表示(全41件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-081Q400億33億21億—
2025-11-142Q400億40億25億+19.0%
2026-02-13FY————

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-092Q————
2024-11-132Q340億26億19億—
2025-02-143Q340億19億15億-21.1%
2025-05-09実績333億11億13億-31.2%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-101Q330億34億24億—
2023-11-102Q330億34億24億—
2024-02-093Q310億40億28億+19.1%
2024-05-10実績308億42億27億+16.8%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-091Q320億33億25億—
2022-11-112Q290億26億18億-28.0%
2023-02-103Q290億26億18億—
2023-05-12実績295億31億22億-11.0%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-05-21FY————
2021-08-061Q268億26億19億—
2021-10-222Q————
2021-11-112Q268億26億19億—
2022-02-103Q268億26億19億—
2022-05-13実績281億29億23億+24.8%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-061Q————
2020-10-07FY225億15億12億—
2020-11-112Q————
2020-11-122Q225億15億12億—
2021-02-103Q225億15億12億—
2021-03-12FY220億10億10億-20.8%
2021-05-14実績220億14億12億+3.9%

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-021Q330億43億31億—
2019-11-07FY300億36億26億-14.8%
2020-02-133Q300億36億26億—
2020-03-13FY275億24億18億-30.8%
2020-05-22実績275億25億21億-30.5%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-031Q330億45億33億—
2018-11-082Q330億45億33億—
2019-02-073Q330億45億33億—
2019-05-09FY318億38億29億-12.3%
2019-05-10実績318億38億29億-12.1%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-08-041Q255億32億23億—
2017-11-082Q280億39億28億+21.7%
2017-11-092Q280億39億28億—
2018-02-083Q280億39億28億—
2018-05-11実績307億40億32億+39.2%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-08-051Q230億29億20億—
2016-11-102Q230億29億20億—
2017-02-033Q230億29億20億—
2017-05-12実績233億29億22億+11.5%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。