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トップ/サービス業/アーキテクツ・スタジオ・ジャパン

アーキテクツ・スタジオ・ジャパン6085サービス業グロース

¥570
-45.0 (-7.32%)
時価総額 65億円
上方修正率
0%
直近1年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
100%
直近1年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+7.1%
直近1年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
データ不足
修正イベント数
4件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高21.9%
営利—
純利益—
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
1727.3倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-34.9%
直近3年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
2652.1倍
表面PERより +53.5%(割高寄り)

下方修正の癖あり(b = -34.9%)。 過去3年の実績が期初予想を平均34.9%下回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 2652.1倍(表面より53.5%割高)。 会社予想が楽観的すぎる可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近1年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 13.1%
2026.3●
8.6%(-4.5pt)
2025.3
5.6%(-7.5pt)
2023.3
9.0%(-4.1pt)

2Q 進捗率

過去中央値 28.8%
2026.3●
16.3%(-12.5pt)
2025.3
30.7%(+1.9pt)
2023.3
23.5%(-5.3pt)

3Q 進捗率

過去中央値 41.9%
2026.3●
21.9%(-20.0pt)
2025.3
37.3%(-4.6pt)
2023.3
34.2%(-7.7pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.2期2026-05-08実7億→——
2027.2期2026-04-17予13億—48百万—38百万—
2026.2期2026-04-17実7億↓ (-74.0%)——
2026.3期2026-02-16予7億↓ (-5.4%)——
2026.3期2026-01-13予7億↓ (-71.0%)——
2026.3期2025-10-15予25億—2億—1億—
2026.2期2025-07-07予25億→2億→1億→
2026.2期2025-07-04予25億—2億—1億—
2025.3期2025-05-28実9億→——
2025.3期2025-05-15実9億↓ (-50.9%)——
2025.3期2025-02-14予18億→1億→1億→
2025.3期2024-11-13予18億→1億→1億→
2025.3期2024-08-09予18億—1億—1億—
2024.3期2024-05-13実6億→——
2024.3期2024-03-12予6億———
2023.3期2023-05-12実6億→——
2023.3期2023-05-01予6億↓ (-52.6%)——
2023.3期2023-02-14予12億→1億→86百万→
2023.3期2022-11-14予12億→1億→86百万→
2023.3期2022-08-12予12億—1億—86百万—

※ 直近20件を表示(全34件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2027.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-04-17FY13億48百万38百万—

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-10-151Q25億2億1億—
2026-01-132Q7億———
2026-02-163Q7億———

2026.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-07-04FY25億2億1億—
2025-07-07FY25億2億1億—
2026-04-17実績7億-6億-6億—
2026-05-08実績7億-6億-6億—

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-091Q18億1億1億—
2024-11-132Q18億1億1億—
2025-02-143Q18億1億1億—
2025-05-15実績9億-96百万-79百万—
2025-05-28実績9億-96百万-79百万—

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-101Q————
2023-11-132Q————
2024-02-133Q————
2024-03-12FY6億———
2024-05-13実績6億-2億-4億—

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-121Q12億1億86百万—
2022-11-142Q12億1億86百万—
2023-02-143Q12億1億86百万—
2023-05-01FY6億———
2023-05-12実績6億-3億-4億—

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-121Q————
2021-11-122Q10億23百万——
2022-02-143Q10億23百万——
2022-05-02FY7億———
2022-05-13実績7億-3億-3億—

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-121Q————
2020-11-122Q————
2021-02-123Q7億———
2021-05-13実績7億-3億-3億—

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-131Q13億51百万50百万—
2019-11-07FY————
2019-11-132Q11億———
2020-02-133Q11億———
2020-04-30FY————
2020-05-14実績9億-4億-5億—

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-101Q13億30百万28百万—
2018-11-132Q13億30百万28百万—
2019-02-133Q13億30百万28百万—
2019-05-14実績13億34百万30百万+7.1%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。