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トップ/機械/赤阪鐵工所

赤阪鐵工所6022機械スタンダード

¥2,947
+48.0 (+1.66%)
時価総額 39億円
上方修正率
20%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
80%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+367.3%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
7件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高69.5%
営利65.3%
純利益62.1%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
21.9倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+4.1%
直近3年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
21.0倍
表面PERより -4.1%(割安寄り)

上方修正の癖あり(b = +4.1%)。 過去3年の実績が期初予想を平均4.1%上回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 21.0倍(表面より4.1%割安)。 会社予想が保守的な可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 25.2%
2026.3●
23.9%(-1.3pt)
2025.3
22.8%(-2.4pt)
2024.3
24.9%

2Q 進捗率

過去中央値 51.6%
2026.3●
47.9%(-3.7pt)
2025.3
52.2%
2024.3
50.4%(-1.2pt)

3Q 進捗率

過去中央値 75.7%
2026.3●
69.5%(-6.2pt)
2025.3
76.7%
2024.3
71.4%(-4.3pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-05-01予83億↑ (+0.6%)—2億↑ (+27.6%)
2026.3期2026-02-12予83億↑ (+1.9%)—1億↑ (+107.1%)
2026.3期2025-11-07予81億→10百万→70百万→
2026.3期2025-08-08予81億—10百万—70百万—
2025.3期2025-05-12実78億↑ (+4.6%)19百万↑ (+90.0%)38百万↑ (+8.6%)
2025.3期2025-02-05予75億→10百万→35百万→
2025.3期2024-11-08予75億→10百万→35百万→
2025.3期2024-08-08予75億—10百万—35百万—
2024.3期2024-05-13実79億↑ (+5.8%)—37百万↑ (+23.3%)
2024.3期2024-02-08予75億→10百万→30百万→
2024.3期2023-11-09予75億→10百万→30百万→
2024.3期2023-08-10予75億—10百万—30百万—
2023.3期2023-05-11実66億↑ (+1.4%)1億↑ (+124.0%)3億↑ (+217.5%)
2023.3期2023-02-08予65億→50百万↑ (+400.0%)80百万↑ (+300.0%)
2023.3期2022-08-10予65億—10百万—20百万—
2022.3期2022-05-13実64億↓ (-4.5%)35百万↑ (+1066.7%)2億↑ (+654.5%)
2022.3期2022-01-31予67億→3百万→22百万→
2022.3期2021-10-28予67億→3百万→22百万→
2022.3期2021-07-30予67億—3百万—22百万—
2021.3期2021-05-14実80億↓ (-4.9%)——

※ 直近20件を表示(全35件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-081Q81億10百万70百万—
2025-11-072Q81億10百万70百万—
2026-02-123Q83億—1億+107.1%
2026-05-01FY83億—2億+27.6%

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-081Q75億10百万35百万—
2024-11-082Q75億10百万35百万—
2025-02-053Q75億10百万35百万—
2025-05-02FY————
2025-05-12実績78億19百万38百万+8.6%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-101Q75億10百万30百万—
2023-11-092Q75億10百万30百万—
2024-02-083Q75億10百万30百万—
2024-05-02FY————
2024-05-13実績79億-12百万37百万+23.3%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-101Q65億10百万20百万—
2022-11-09FY————
2023-02-083Q65億50百万80百万+300.0%
2023-05-02FY————
2023-05-11実績66億1億3億+1170.0%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-07-301Q67億3百万22百万—
2021-10-282Q67億3百万22百万—
2022-01-313Q67億3百万22百万—
2022-05-06FY————
2022-05-13実績64億35百万2億+654.5%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-07-311Q————
2020-10-30FY————
2021-01-293Q84億———
2021-05-11FY————
2021-05-14実績80億-2億-2億—

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-07-311Q97億—60百万—
2019-10-312Q97億—60百万—
2020-01-31FY————
2020-05-13FY————
2020-05-20実績97億38百万48百万-20.0%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-07-311Q90億2億1億—
2018-10-312Q90億2億1億—
2019-01-313Q90億2億1億—
2019-05-07FY————
2019-05-15実績94億-55百万-46百万—

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-06-29FY————
2017-07-311Q98億70百万70百万—
2017-10-312Q98億70百万70百万—
2018-01-313Q98億70百万70百万—
2018-04-17FY————
2018-05-07FY————
2018-05-14実績103億96百万2億+130.0%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-07-291Q85億70百万70百万—
2016-10-242Q————
2016-10-31FY————
2017-01-313Q83億1億1億+85.7%
2017-05-09FY————
2017-05-15実績84億3億2億+232.9%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。