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トップ/金属製品/京都機械工具

京都機械工具5966金属製品スタンダード

¥2,460
-3.0 (-0.12%)
時価総額 59億円
上方修正率
0%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
60%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+2.2%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
期初予想と実績が概ね一致
修正イベント数
5件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高61.8%
営利43.6%
純利益48.9%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
11.8倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+2.1%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
11.6倍
表面PERより -1.7%(表面PERとほぼ同じ)

中立的な予想精度(b = +2.1%)。 期初予想と実績がおおむね一致しているため、表面PERと修正込PERに大きな差はありません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 22.0%
2026.3●
20.9%(-1.1pt)
2025.3●
19.8%(-2.2pt)
2024.3
21.6%

2Q 進捗率

過去中央値 43.2%
2026.3●
43.8%
2025.3●
41.1%(-2.0pt)
2024.3
40.7%(-2.5pt)

3Q 進捗率

過去中央値 66.6%
2026.3●
66.9%
2025.3●
61.8%(-4.8pt)
2024.3
61.7%(-4.9pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-04-28予83億↑ (+2.3%)8億↑ (+17.8%)5億↑ (+22.4%)
2026.3期2026-03-12予82億→6億→4億→
2026.3期2026-03-11予82億↓ (-5.2%)6億↑ (+12.3%)4億↑ (+57.7%)
2026.3期2026-02-13予86億→6億→3億→
2026.3期2025-11-14予86億→6億→3億→
2026.3期2025-10-23予86億—6億—3億—
2025.3期2025-09-16予98億→10億→7億→
2025.3期2025-02-07予98億→10億→7億→
2025.3期2024-11-08予98億→10億→7億→
2025.3期2024-08-06予98億—10億—7億—
2024.3期2024-05-10実84億↓ (-9.4%)9億↑ (+3.4%)6億↑ (+2.4%)
2024.3期2024-02-07予93億→9億→6億→
2024.3期2023-11-07予93億→9億→6億→
2024.3期2023-08-04予93億—9億—6億—
2023.3期2023-05-12実84億↓ (-2.4%)8億↑ (+0.4%)6億↑ (+5.9%)
2023.3期2023-02-07予86億→8億→6億→
2023.3期2022-11-04予86億→8億→6億→
2023.3期2022-08-05予86億—8億—6億—
2022.3期2022-05-13実79億↓ (-5.5%)7億↓ (-0.9%)5億↓ (-4.7%)
2022.3期2022-02-04予84億→7億→5億→

※ 直近20件を表示(全41件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-10-231Q86億6億3億—
2025-11-142Q86億6億3億—
2026-02-133Q86億6億3億—
2026-03-11FY82億6億4億+57.7%
2026-03-12FY82億6億4億—
2026-04-28FY83億8億5億+22.4%

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-061Q98億10億7億—
2024-11-082Q98億10億7億—
2025-02-073Q98億10億7億—
2025-09-163Q98億10億7億—

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-041Q93億9億6億—
2023-11-072Q93億9億6億—
2024-02-073Q93億9億6億—
2024-05-10実績84億9億6億+2.4%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-051Q86億8億6億—
2022-11-042Q86億8億6億—
2023-02-073Q86億8億6億—
2023-05-12実績84億8億6億+5.9%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-061Q84億7億5億—
2021-11-052Q84億7億5億—
2022-02-043Q84億7億5億—
2022-05-13実績79億7億5億-4.7%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-051Q————
2020-11-06FY75億4億3億—
2021-02-053Q75億4億3億—
2021-05-12実績73億5億3億+13.3%

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-062Q85億7億6億—
2019-11-082Q————
2020-02-053Q85億7億6億—
2020-05-13実績83億7億6億-6.1%
2020-06-23実績83億7億6億-6.1%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-031Q85億6億4億—
2018-11-062Q85億6億4億—
2019-02-053Q85億6億4億—
2019-05-10実績79億7億4億-11.0%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-08-041Q85億8億5億—
2017-10-312Q77億6億4億-22.2%
2017-11-072Q77億6億4億—
2018-02-023Q77億6億4億—
2018-05-11実績75億4億3億-35.6%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-08-042Q————
2016-11-042Q80億7億5億—
2017-02-033Q80億7億5億—
2017-05-12実績82億7億5億-16.3%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。