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トップ/金属製品/アマテイ

アマテイ5952金属製品スタンダード

¥183
-3.0 (-1.61%)
時価総額 21億円
上方修正率
60%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
60%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+7.7%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
期初予想と実績が概ね一致
修正イベント数
12件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高72.1%
営利77.5%
純利益28.9%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
15.0倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+7.6%
直近3年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
13.9倍
表面PERより -7.3%(割安寄り)

上方修正の癖あり(b = +7.6%)。 過去3年の実績が期初予想を平均7.6%上回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 13.9倍(表面より7.3%割安)。 会社予想が保守的な可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 24.1%
2026.3●
24.3%
2025.3
23.9%
2024.3
24.4%

2Q 進捗率

過去中央値 48.2%
2026.3●
47.5%
2025.3
48.1%
2024.3
48.6%

3Q 進捗率

過去中央値 74.3%
2026.3●
72.1%(-2.2pt)
2025.3
74.6%
2024.3
74.6%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-02-09予57億→2億→1億→
2026.3期2025-11-11予57億→2億→1億→
2026.3期2025-08-08予57億—2億—1億—
2025.3期2025-05-12実56億↓ (-2.1%)2億↑ (+3.9%)1億↓ (-2.1%)
2025.3期2025-02-10予57億→2億↑ (+9.5%)1億↑ (+11.5%)
2025.3期2024-11-11予57億→2億↑ (+16.7%)1億↑ (+18.2%)
2025.3期2024-08-09予57億—2億—1億—
2024.3期2024-05-10実55億→2億→1億→
2024.3期2024-05-09予55億↑ (+0.6%)2億↑ (+13.9%)1億↑ (+10.8%)
2024.3期2024-02-13予55億↓ (-2.5%)2億↑ (+10.0%)1億↑ (+33.3%)
2024.3期2023-11-13予56億→2億↑ (+7.1%)90百万↑ (+12.5%)
2024.3期2023-08-10予56億—1億—80百万—
2023.3期2023-05-10実55億→2億→79百万→
2023.3期2023-05-02予55億↓ (-0.8%)2億↑ (+57.8%)79百万↑ (+31.7%)
2023.3期2023-02-10予55億↑ (+1.8%)1億↑ (+7.4%)60百万↑ (+20.0%)
2023.3期2022-11-10予54億→95百万→50百万→
2023.3期2022-11-04予54億↓ (-4.7%)95百万→50百万→
2023.3期2022-08-10予57億—95百万—50百万—
2022.3期2022-05-10実51億↓ (-1.3%)17百万→2百万→
2022.3期2022-02-10予52億↓ (-4.6%)17百万↓ (-59.5%)2百万↓ (-80.0%)

※ 直近20件を表示(全47件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-081Q57億2億1億—
2025-11-112Q57億2億1億—
2026-02-093Q57億2億1億—

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-091Q57億2億1億—
2024-11-112Q57億2億1億+18.2%
2025-02-103Q57億2億1億+11.5%
2025-03-27FY————
2025-05-12実績56億2億1億+29.1%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-101Q56億1億80百万—
2023-11-132Q56億2億90百万+12.5%
2024-02-133Q55億2億1億+33.3%
2024-05-09FY55億2億1億+10.8%
2024-05-10実績55億2億1億+66.3%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-101Q57億95百万50百万—
2022-11-042Q54億95百万50百万—
2022-11-102Q54億95百万50百万—
2023-02-10FY55億1億60百万+20.0%
2023-05-02FY55億2億79百万+31.7%
2023-05-10実績55億2億79百万+58.0%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-101Q51億90百万40百万—
2021-11-02FY54億42百万10百万-75.0%
2021-11-102Q54億42百万10百万—
2022-02-10FY52億17百万2百万-80.0%
2022-05-10実績51億17百万2百万-95.0%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-071Q————
2020-11-022Q45億35百万5百万—
2020-11-102Q45億35百万5百万—
2021-02-103Q45億35百万5百万—
2021-04-30FY44億29百万3百万-40.0%
2021-05-10実績44億30百万4百万-20.0%

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-081Q54億70百万45百万—
2019-11-012Q————
2019-11-082Q54億70百万45百万—
2020-01-30FY54億40百万20百万-55.6%
2020-02-073Q54億40百万20百万—
2020-05-01FY54億48百万——
2020-05-11実績54億48百万-23百万—

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-081Q54億1億80百万—
2018-11-01FY53億65百万40百万-50.0%
2018-11-092Q53億65百万40百万—
2019-02-073Q53億65百万40百万—
2019-04-26FY54億28百万45百万+12.5%
2019-05-10実績54億28百万45百万-43.8%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-08-031Q53億1億1億—
2017-11-012Q————
2017-11-092Q53億1億1億—
2018-02-053Q53億1億1億—
2018-05-10実績51億1億83百万-17.0%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-07-29FY————
2016-11-022Q51億1億80百万—
2016-11-112Q51億1億80百万—
2017-02-08FY————
2017-05-11実績51億2億1億+40.0%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。