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トップ/輸送用機器/ユニプレス

ユニプレス5949輸送用機器プライム

¥1,333
+14.0 (+1.06%)
時価総額 594億円
上方修正率
40%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
80%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+50.1%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
10件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高81.9%
営利—
純利益8.7%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+6.3%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 24.5%
2026.3●
27.2%(+2.7pt)
2025.3
24.7%
2024.3
25.9%(+1.4pt)

2Q 進捗率

過去中央値 49.3%
2026.3●
54.8%(+5.5pt)
2025.3
49.3%
2024.3
51.7%(+2.4pt)

3Q 進捗率

過去中央値 73.7%
2026.3●
81.9%(+8.2pt)
2025.3
71.6%(-2.0pt)
2024.3
78.3%(+4.6pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-03-26予3,190億↑ (+8.1%)110億↑ (+22.2%)—
2026.3期2026-02-12予2,950億→90億→—
2026.3期2025-11-06予2,950億↑ (+7.3%)90億↑ (+12.5%)—
2026.3期2025-08-07予2,750億—80億—25億—
2025.3期2025-05-13実3,300億↑ (+3.1%)122億↑ (+62.6%)—
2025.3期2025-02-13予3,200億→75億→—
2025.3期2024-11-07予3,200億↓ (-3.0%)75億↓ (-37.5%)10億↓ (-81.8%)
2025.3期2024-08-08予3,300億—120億—55億—
2024.3期2024-05-10実3,351億↑ (+7.1%)109億↑ (+45.7%)53億↑ (+81.2%)
2024.3期2024-02-13予3,130億→75億→29億→
2024.3期2023-11-09予3,130億→75億→29億→
2024.3期2023-08-09予3,130億—75億—29億—
2023.3期2023-05-11実3,044億↑ (+1.1%)37億↑ (+647.6%)25億↑ (+396.6%)
2023.3期2023-02-13予3,010億↓ (-4.1%)5億↓ (-83.3%)5億↓ (-80.0%)
2023.3期2022-11-10予3,140億↑ (+7.5%)30億↓ (-52.4%)25億↑ (+127.3%)
2023.3期2022-08-10予2,920億—63億—11億—
2022.3期2022-05-12実2,545億↓ (-1.8%)——
2022.3期2022-02-10予2,590億↓ (-9.8%)——
2022.3期2021-08-05予2,870億—54億—10億—
2021.3期2021-05-14実2,345億↑ (+0.7%)——

※ 直近20件を表示(全40件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-071Q2,750億80億25億—
2025-11-062Q2,950億90億——
2026-02-123Q2,950億90億——
2026-03-26FY3,190億110億——

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-081Q3,300億120億55億—
2024-11-072Q3,200億75億10億-81.8%
2025-02-133Q3,200億75億——
2025-05-13実績3,300億122億-211億—

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-091Q3,130億75億29億—
2023-11-092Q3,130億75億29億—
2024-02-133Q3,130億75億29億—
2024-05-10実績3,351億109億53億+81.2%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-101Q2,920億63億11億—
2022-11-102Q3,140億30億25億+127.3%
2023-02-133Q3,010億5億5億-80.0%
2023-05-11実績3,044億37億25億+125.7%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-051Q2,870億54億10億—
2021-11-11FY————
2022-02-10FY2,590億———
2022-05-12実績2,545億-76億-80億—

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-06FY2,380億———
2020-11-112Q2,380億———
2021-02-103Q2,330億———
2021-05-14実績2,345億-113億-176億—

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-051Q2,950億155億100億—
2019-11-052Q3,000億100億55億-45.0%
2020-02-12FY2,990億63億40億-27.3%
2020-05-20FY2,950億33億——
2020-06-08実績2,957億33億-40億—

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-061Q3,200億240億150億—
2018-11-062Q3,200億240億150億—
2019-02-07FY330億205億125億-16.7%
2019-05-14実績3,278億201億129億-14.2%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-08-071Q3,000億230億140億—
2017-11-142Q3,250億250億155億+10.7%
2018-02-083Q3,250億250億155億—
2018-05-10実績3,309億260億159億+13.9%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-08-081Q3,100億200億100億—
2016-11-072Q3,100億200億100億—
2017-02-063Q3,100億200億100億—
2017-05-10実績3,212億230億144億+43.8%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。