Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/非鉄金属/JMACS

JMACS5817非鉄金属スタンダード

¥1,360
+50.0 (+3.82%)
時価総額 76億円
上方修正率
20%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
40%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+1.6%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
期初予想と実績が概ね一致
修正イベント数
6件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
30.9倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-3.7%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
32.1倍
表面PERより +3.9%(割高寄り)

下方修正の癖あり(b = -3.7%)。 過去5年の実績が期初予想を平均3.7%下回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 32.1倍(表面より3.9%割高)。 会社予想が楽観的すぎる可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 21.3%
2026.2
22.8%(+1.6pt)
2025.2
21.3%
2024.2
21.6%

2Q 進捗率

過去中央値 43.2%
2026.2
50.1%(+6.9pt)
2025.2
43.2%
2024.2
43.8%

3Q 進捗率

過去中央値 68.8%
2026.2
77.7%(+9.0pt)
2025.2
69.6%
2024.2
71.4%(+2.7pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2027.2期2026-04-14予63億—3億—2億—
2026.2期2026-04-14実60億↑ (+3.0%)5億↑ (+62.7%)4億↑ (+63.9%)
2026.2期2026-01-14予59億↑ (+2.6%)3億↑ (+80.1%)2億↑ (+73.0%)
2026.2期2025-10-15予57億→2億→1億→
2026.2期2025-07-15予57億—2億—1億—
2025.2期2025-04-14実52億↓ (-7.1%)67百万↓ (-72.9%)1億↓ (-56.1%)
2025.2期2025-01-14予56億→2億→3億→
2025.2期2024-10-15予56億→2億→3億→
2025.2期2024-07-12予56億—2億—3億—
2024.2期2024-04-15実53億↓ (-2.9%)79百万↓ (-53.5%)71百万↓ (-49.3%)
2024.2期2024-01-15予55億→2億→1億→
2024.2期2023-10-13予55億→2億→1億→
2024.2期2023-07-14予55億—2億—1億—
2023.2期2023-04-24実51億→2億↓ (-20.6%)2億↓ (-13.1%)
2023.2期2023-04-14実51億↓ (-6.9%)2億↓ (-12.3%)2億↑ (+30.9%)
2023.2期2023-04-13予54億→2億→2億→
2023.2期2023-01-13予54億→2億→2億→
2023.2期2022-10-14予54億→2億→2億→
2023.2期2022-07-15予54億—2億—2億—
2022.2期2022-04-14実48億↑ (+1.8%)2億↑ (+21.6%)37百万↓ (-74.7%)

※ 直近20件を表示(全39件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2027.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-04-14FY63億3億2億—

2026.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-07-151Q57億2億1億—
2025-10-152Q57億2億1億—
2026-01-143Q59億3億2億+73.0%
2026-04-14実績60億5億4億+183.7%

2025.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-07-121Q56億2億3億—
2024-10-152Q56億2億3億—
2025-01-143Q56億2億3億—
2025-02-17FY————
2025-04-14実績52億67百万1億-56.1%

2024.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-07-141Q55億2億1億—
2023-10-132Q55億2億1億—
2024-01-153Q55億2億1億—
2024-04-15実績53億79百万71百万-49.3%

2023.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-07-151Q54億2億2億—
2022-10-142Q54億2億2億—
2023-01-133Q54億2億2億—
2023-04-133Q54億2億2億—
2023-04-14実績51億2億2億+30.9%
2023-04-24実績51億2億2億+13.8%

2022.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-07-151Q54億3億2億—
2021-09-14FY————
2021-10-152Q54億3億2億—
2022-01-143Q47億1億1億-37.9%
2022-04-04FY————
2022-04-14実績48億2億37百万-84.3%

2021.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-07-151Q55億1億1億—
2020-10-152Q55億1億1億—
2021-01-143Q44億10百万——
2021-04-14実績44億-12百万-24百万—

2020.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-07-121Q58億66百万71百万—
2019-10-152Q58億66百万71百万—
2020-01-143Q58億66百万71百万—
2020-04-14実績52億70百万66百万-7.0%

2019.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-07-101Q54億72百万28百万—
2018-10-122Q54億72百万28百万—
2019-01-153Q51億———
2019-04-12実績49億-2億-1億—

2018.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-07-141Q51億2億2億—
2017-10-162Q51億2億2億—
2018-01-15FY49億56百万84百万-50.6%
2018-04-13実績48億56百万1億-37.6%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。