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トップ/非鉄金属/東邦チタニウム

東邦チタニウム5727非鉄金属プライム

¥3,785
+125.0 (+3.42%)
時価総額 2,694億円
上方修正率
60%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
100%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+36.6%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
11件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+36.6%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 23.2%
2026.3
24.0%
2025.3
22.4%
2024.3
19.4%(-3.8pt)

2Q 進捗率

過去中央値 47.1%
2026.3
44.5%(-2.7pt)
2025.3
45.9%(-1.2pt)
2024.3
44.0%(-3.1pt)

3Q 進捗率

過去中央値 72.2%
2026.3
66.4%(-5.8pt)
2025.3
69.1%(-3.2pt)
2024.3
67.9%(-4.4pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-05-08実834億↑ (+2.6%)44億↑ (+10.0%)28億↑ (+49.8%)
2026.3期2026-02-06予813億→40億→19億→
2026.3期2025-11-07予813億↓ (-11.9%)40億↓ (-7.0%)19億↓ (-20.8%)
2026.3期2025-08-01予923億—43億—24億—
2025.3期2025-05-08実890億↑ (+0.3%)59億↑ (+10.9%)37億↑ (+0.7%)
2025.3期2025-02-07予887億↓ (-6.9%)53億↓ (-7.0%)37億→
2025.3期2024-11-08予953億→57億→37億→
2025.3期2024-08-05予953億—57億—37億—
2024.3期2024-05-08実784億↓ (-2.8%)56億↑ (+17.3%)50億↑ (+20.8%)
2024.3期2024-01-25予807億→48億→41億→
2024.3期2023-10-26予807億↓ (-3.0%)48億↑ (+4.3%)41億↑ (+41.4%)
2024.3期2023-07-27予832億—46億—29億—
2023.3期2023-05-08実804億↓ (-0.3%)107億↑ (+10.2%)75億↑ (+7.2%)
2023.3期2023-01-26予806億→97億→70億→
2023.3期2022-10-27予806億↓ (-0.5%)97億↑ (+18.3%)70億↑ (+29.6%)
2023.3期2022-07-28予810億—82億—54億—
2022.3期2022-05-10実555億↓ (-0.9%)52億↑ (+4.6%)37億↑ (+5.6%)
2022.3期2022-01-27予560億↓ (-3.6%)50億↑ (+6.4%)35億↑ (+9.4%)
2022.3期2021-10-28予581億↑ (+12.2%)47億↑ (+17.5%)32億↑ (+33.3%)
2022.3期2021-07-29予518億—40億—24億—

※ 直近20件を表示(全39件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-011Q923億43億24億—
2025-11-072Q813億40億19億-20.8%
2026-02-063Q813億40億19億—
2026-05-08実績834億44億28億+18.6%

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-051Q953億57億37億—
2024-11-082Q953億57億37億—
2025-02-073Q887億53億37億—
2025-05-08実績890億59億37億+0.7%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-07-271Q832億46億29億—
2023-10-262Q807億48億41億+41.4%
2024-01-253Q807億48億41億—
2024-05-08実績784億56億50億+70.7%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-07-281Q810億82億54億—
2022-10-272Q806億97億70億+29.6%
2023-01-263Q806億97億70億—
2023-05-08実績804億107億75億+39.0%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-07-291Q518億40億24億—
2021-10-282Q581億47億32億+33.3%
2022-01-273Q560億50億35億+9.4%
2022-05-10実績555億52億37億+54.0%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-07-301Q352億27億——
2020-10-292Q352億27億——
2021-01-293Q352億27億——
2021-05-07実績362億31億-32億—

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-07-261Q465億44億22億—
2019-10-312Q465億44億22億—
2020-01-313Q465億44億22億—
2020-05-08実績455億41億24億+7.2%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-07-271Q426億44億37億—
2018-10-312Q412億51億41億+10.8%
2019-01-313Q412億51億41億—
2019-04-26実績436億53億65億+75.5%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-07-271Q340億24億21億—
2017-10-272Q359億30億26億+23.8%
2018-01-313Q374億37億33億+26.9%
2018-04-26実績373億39億34億+61.6%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-07-281Q335億30億26億—
2016-10-272Q————
2017-01-273Q315億33億29億+11.5%
2017-04-27実績312億37億34億+29.5%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。