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トップ/鉄鋼/イボキン

イボキン5699鉄鋼スタンダード

¥2,130
-123.0 (-5.46%)
時価総額 70億円
上方修正率
20%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
80%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+16.5%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
9件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+16.5%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 26.5%
2025.12
23.5%(-3.0pt)
2024.12
26.5%
2023.12
23.0%(-3.5pt)

2Q 進捗率

過去中央値 50.8%
2025.12
44.0%(-6.8pt)
2024.12
54.1%(+3.3pt)
2023.12
49.4%(-1.4pt)

3Q 進捗率

過去中央値 77.5%
2025.12
69.5%(-8.0pt)
2024.12
78.4%
2023.12
80.0%(+2.5pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2025.12期2026-02-13実100億↑ (+0.6%)6億↑ (+17.3%)6億↑ (+23.0%)
2025.12期2025-11-14予100億↓ (-5.2%)5億↓ (-31.5%)5億↓ (-12.7%)
2025.12期2025-08-08予105億→8億→6億→
2025.12期2025-05-15予105億—8億—6億—
2024.12期2025-02-14実97億→8億→5億↓ (-1.0%)
2024.12期2025-01-21予97億↑ (+4.8%)8億↑ (+30.2%)5億↑ (+31.3%)
2024.12期2024-11-14予92億→6億→4億→
2024.12期2024-08-09予92億→6億→4億→
2024.12期2024-05-15予92億—6億—4億—
2023.12期2024-02-14実87億→6億→4億→
2023.12期2024-01-25予87億↑ (+13.0%)6億↑ (+10.4%)4億↑ (+13.5%)
2023.12期2023-11-14予77億→5億→3億→
2023.12期2023-08-10予77億→5億→3億→
2023.12期2023-05-15予77億—5億—3億—
2022.12期2023-02-14実80億↓ (-0.0%)5億↓ (-1.2%)3億↓ (-2.0%)
2022.12期2023-01-18予80億↑ (+11.6%)5億↓ (-7.7%)4億↑ (+0.6%)
2022.12期2022-11-14予71億→5億→4億→
2022.12期2022-08-10予71億→5億→4億→
2022.12期2022-05-13予71億—5億—4億—
2021.12期2022-02-14実84億↓ (-0.5%)8億↑ (+11.5%)5億↑ (+9.7%)

※ 直近20件を表示(全35件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2025.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-05-151Q105億8億6億—
2025-08-082Q105億8億6億—
2025-11-143Q100億5億5億-12.7%
2026-02-13実績100億6億6億+7.4%

2024.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-05-151Q92億6億4億—
2024-08-092Q92億6億4億—
2024-11-143Q92億6億4億—
2025-01-21FY97億8億5億+31.3%
2025-02-14実績97億8億5億+30.0%

2023.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-05-151Q77億5億3億—
2023-08-102Q77億5億3億—
2023-11-143Q77億5億3億—
2024-01-25FY87億6億4億+13.5%
2024-02-14実績87億6億4億+13.5%

2022.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-05-131Q71億5億4億—
2022-08-102Q71億5億4億—
2022-11-143Q71億5億4億—
2023-01-18FY80億5億4億+0.6%
2023-02-14実績80億5億3億-1.4%

2021.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-05-141Q71億6億4億—
2021-08-112Q85億7億5億+21.5%
2021-11-123Q85億7億5億—
2022-02-14実績84億8億5億+33.2%

2020.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-05-141Q62億4億3億—
2020-08-112Q62億4億3億—
2020-11-133Q62億4億3億—
2021-01-20FY55億3億3億+6.7%
2021-02-12実績55億3億3億+6.7%

2019.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-05-141Q65億4億3億—
2019-08-092Q65億4億3億—
2019-11-143Q65億4億3億—
2020-02-14実績63億3億3億+2.2%

2018.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-102Q63億3億2億—
2018-11-143Q63億3億2億—
2019-02-14実績65億3億2億+13.2%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。