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トップ/鉄鋼/日本鋳鉄管

日本鋳鉄管5612鉄鋼スタンダード

¥1,611
+1.0 (+0.06%)
時価総額 51億円
上方修正率
20%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
100%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+107.1%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
7件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
2Q時点
売上高—
営利—
純利益2.9%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+46.1%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 19.8%
2026.3
21.9%(+2.1pt)
2025.3
21.5%(+1.7pt)
2024.3
19.1%

2Q 進捗率

過去中央値 44.9%
2026.3
44.0%
2025.3
45.8%
2024.3
44.9%

3Q 進捗率

過去中央値 74.4%
2026.3
67.6%(-6.8pt)
2025.3
73.6%
2024.3
71.4%(-3.0pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-04-27実159億↓ (-11.4%)3億↑ (+12.2%)91百万—
2026.3期2026-01-30予180億→2億→—
2026.3期2025-10-31予180億→2億→—
2026.3期2025-07-28予180億—2億——
2025.3期2025-06-26実169億→3億→—
2025.3期2025-04-28実169億↑ (+4.5%)3億↑ (+44.4%)—
2025.3期2025-03-27予162億↓ (-4.7%)2億↓ (-63.3%)—
2025.3期2025-01-31予170億↓ (-4.5%)5億↓ (-18.3%)—
2025.3期2024-10-29予178億→6億→3億→
2025.3期2024-07-29予178億—6億—3億—
2024.3期2024-04-26実169億↓ (-7.4%)9億↑ (+56.4%)5億↑ (+97.9%)
2024.3期2024-01-31予182億→6億→2億→
2024.3期2023-10-27予182億→6億→2億→
2024.3期2023-08-07予182億—6億—2億—
2023.3期2023-05-11実173億↑ (+4.1%)5億↑ (+44.7%)4億↑ (+64.5%)
2023.3期2023-01-31予166億→4億→2億→
2023.3期2022-10-31予166億→4億→2億→
2023.3期2022-07-27予166億—4億—2億—
2022.3期2022-04-27実152億↑ (+1.2%)4億↑ (+9.4%)2億↑ (+18.0%)
2022.3期2022-01-31予150億→4億→2億→

※ 直近20件を表示(全45件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-07-281Q180億2億——
2025-10-312Q180億2億——
2026-01-303Q180億2億——
2026-04-27実績159億3億91百万—

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-07-291Q178億6億3億—
2024-10-292Q178億6億3億—
2025-01-313Q170億5億——
2025-03-27FY162億2億——
2025-04-28実績169億3億-2億—
2025-06-26実績169億3億-2億—

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-071Q182億6億2億—
2023-10-272Q182億6億2億—
2024-01-313Q182億6億2億—
2024-04-26実績169億9億5億+97.9%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-07-271Q166億4億2億—
2022-10-312Q166億4億2億—
2023-01-313Q166億4億2億—
2023-05-11実績173億5億4億+64.5%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-07-291Q150億4億2億—
2021-10-282Q150億4億2億—
2022-01-313Q150億4億2億—
2022-04-27実績152億4億2億+18.0%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-07-311Q164億3億3億—
2020-08-18FY137億3億3億—
2020-10-29FY141億5億5億+53.3%
2021-01-273Q141億6億5億+13.0%
2021-04-28実績147億7億7億+120.3%

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-07-31FY129億2億2億—
2019-10-282Q129億2億2億—
2020-01-293Q134億4億4億+146.7%
2020-04-27実績136億5億5億+234.7%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-07-311Q133億———
2018-10-312Q133億———
2019-01-283Q128億———
2019-01-30FY————
2019-04-25実績129億-10億-47億—

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-07-311Q145億5億3億—
2017-10-302Q145億5億3億—
2018-01-26FY142億80百万10百万-96.8%
2018-03-28FY132億60百万——
2018-04-25FY130億63百万——
2018-04-26実績130億63百万-35百万—

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-07-271Q150億6億4億—
2016-10-242Q————
2016-10-312Q150億6億4億—
2017-01-27FY————
2017-03-29FY136億5億3億-17.9%
2017-04-26実績138億6億4億-7.2%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。