Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/鉄鋼/新日本電工

新日本電工5563鉄鋼プライム

¥456
+4.0 (+0.88%)
時価総額 569億円
上方修正率
60%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
60%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+48.7%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
11件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+25.3%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 25.0%
2025.12
25.3%
2024.12
23.3%(-1.7pt)
2023.12
26.6%(+1.5pt)

2Q 進捗率

過去中央値 48.4%
2025.12
49.7%(+1.4pt)
2024.12
48.0%
2023.12
50.5%(+2.2pt)

3Q 進捗率

過去中央値 74.3%
2025.12
75.5%(+1.2pt)
2024.12
74.3%
2023.12
73.5%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2025.12期2026-02-12実773億↓ (-1.2%)52億↓ (-0.8%)14億↓ (-11.4%)
2025.12期2025-11-06予782億→52億→16億→
2025.12期2025-08-08予782億→52億→16億→
2025.12期2025-08-05予782億↑ (+2.1%)52億—16億—
2025.12期2025-05-08予766億———
2024.12期2025-02-12実782億↓ (-2.0%)69億—31億↓ (-7.5%)
2024.12期2024-11-06予798億→—34億→
2024.12期2024-08-07予798億↑ (+5.0%)—34億—
2024.12期2024-05-09予760億———
2023.12期2024-02-16実764億→47億→44億↑ (+4.6%)
2023.12期2024-02-08実764億↓ (-2.0%)47億—42億↑ (+39.4%)
2023.12期2023-11-07予780億→—30億→
2023.12期2023-08-07予780億→—30億→
2023.12期2023-05-11予780億——30億—
2022.12期2023-02-08実793億↓ (-3.2%)88億—79億↑ (+6.0%)
2022.12期2022-11-08予820億→—75億→
2022.12期2022-08-05予820億↓ (-4.7%)—75億→
2022.12期2022-05-11予860億——75億—
2021.12期2022-02-08実660億↓ (-0.0%)84億—78億↓ (-0.4%)
2021.12期2022-01-28予660億↑ (+1.5%)—78億↑ (+95.0%)

※ 直近20件を表示(全45件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2025.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-05-081Q766億———
2025-08-052Q782億52億16億—
2025-08-082Q782億52億16億—
2025-11-063Q782億52億16億—
2026-02-12実績773億52億14億-11.4%

2024.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-05-091Q760億———
2024-08-072Q798億—34億—
2024-11-063Q798億—34億—
2025-02-12実績782億69億31億-7.5%

2023.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-05-111Q780億—30億—
2023-08-072Q780億—30億—
2023-11-073Q780億—30億—
2024-02-08実績764億47億42億+39.4%
2024-02-16実績764億47億44億+45.8%

2022.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-05-11FY860億—75億—
2022-08-052Q820億—75億—
2022-11-083Q820億—75億—
2023-02-08実績793億88億79億+6.0%

2021.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-05-111Q640億—25億—
2021-08-112Q650億—40億+60.0%
2021-11-093Q650億—40億—
2022-01-28FY660億—78億+95.0%
2022-02-08実績660億84億78億+210.7%

2020.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-05-151Q————
2020-08-11FY500億50億15億—
2020-11-103Q500億50億15億—
2021-01-28FY540億54億26億+73.3%
2021-02-08実績540億54億26億+74.3%

2019.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-05-101Q802億35億24億—
2019-08-082Q750億———
2019-11-073Q710億———
2020-01-30FY705億———
2020-02-10実績705億-56億-142億—

2018.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-05-091Q790億50億50億—
2018-08-092Q757億22億28億-44.0%
2018-11-06FY740億18億27億-3.6%
2019-02-08実績739億17億24億-53.0%

2017.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-05-101Q660億35億35億—
2017-08-092Q700億80億65億+85.7%
2017-11-073Q700億80億65億—
2018-02-08実績713億96億80億+128.2%

2016.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-05-101Q620億26億——
2016-08-092Q580億20億——
2016-11-073Q580億20億——
2017-02-16FY580億17億——
2017-02-28実績585億17億-1億—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。