棒=1株あたり年間配当、線=期末時点の配当利回り(年間配当 ÷ 期末株価)。 直近の(予)は現在株価×会社予想配当ベース。株価が下がれば利回りは上がる → 割安化シグナル。
EPS=1株利益、DPS=1株配当。EPSがDPSより上にあれば配当は利益内で賄えている状態(健全)。EPSがDPSを下回ると配当原資が不足する兆候。
前期比で配当がどれだけ増えた(減った)か。プラスが続くほど株主還元が強化されている。
上が最新、下に向かって古くなる順。
| 決算期 | 1株配当 | 増配率 | EPS | 配当性向 | 配当利回り |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026.9 (予) | 70円 | +2.9% | 200.3円 | 34.9% | 3.60% |
| 2025.9 | 68円 | +17.2% | 202.1円 | 33.7% | 3.40% |
| 2024.9 | 58円 | -18.3% | 189.4円 | 30.6% | 3.38% |
| 2023.9 | 71円 | — | 204.9円 | 34.7% | 3.02% |
※ 配当性向=1株配当÷1株利益。50%前後が日本企業の平均的水準。配当CAGR=年平均成長率(複利)。