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トップ/鉄鋼/大阪製鐵

大阪製鐵5449鉄鋼スタンダード

¥2,545
-62.0 (-2.38%)
時価総額 761億円
上方修正率
60%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
60%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+9.5%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
期初予想と実績が概ね一致
修正イベント数
12件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高71.6%
営利108.7%
純利益128.3%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+9.5%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 25.6%
2026.3●
24.5%(-1.1pt)
2025.3
26.4%
2024.3
25.7%

2Q 進捗率

過去中央値 46.9%
2026.3●
46.3%
2025.3
50.0%(+3.1pt)
2024.3
48.0%(+1.1pt)

3Q 進捗率

過去中央値 72.2%
2026.3●
68.5%(-3.7pt)
2025.3
73.5%(+1.2pt)
2024.3
72.2%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-02-05予980億↓ (-6.7%)——
2026.3期2025-10-30予1,050億→18億→—
2026.3期2025-07-30予1,050億—18億——
2025.3期2025-04-28実1,164億↑ (+1.2%)53億↑ (+0.5%)32億↓ (-10.4%)
2025.3期2025-01-31予1,150億→53億→36億↑ (+28.6%)
2025.3期2024-10-30予1,150億↓ (-4.2%)53億↓ (-10.2%)28億↓ (-36.4%)
2025.3期2024-07-30予1,200億—59億—44億—
2024.3期2024-04-26実1,173億↓ (-2.2%)70億↑ (+4.7%)31億↑ (+0.7%)
2024.3期2024-01-30予1,200億→67億↓ (-4.3%)31億↓ (-22.5%)
2024.3期2023-10-30予1,200億→70億→40億→
2024.3期2023-07-27予1,200億—70億—40億—
2023.3期2023-04-27実1,171億↑ (+1.9%)59億↑ (+9.9%)29億↑ (+11.7%)
2023.3期2023-01-31予1,150億↑ (+4.5%)54億↑ (+3.8%)26億→
2023.3期2022-10-27予1,100億↓ (-8.3%)52億→26億↓ (-10.3%)
2023.3期2022-07-28予1,200億↓ (-14.3%)52億→29億↑ (+16.0%)
2023.3期2022-07-01予1,400億—52億—25億—
2022.3期2022-01-31予1,050億↑ (+5.0%)42億↑ (+13.5%)27億↑ (+15.2%)
2022.3期2021-10-28予1,000億↓ (-4.8%)37億↑ (+15.6%)23億↑ (+21.1%)
2022.3期2021-07-29予1,050億—32億—19億—
2021.3期2021-06-02実766億↑ (+2.1%)14億↑ (+371.0%)9億↑ (+79.4%)

※ 直近20件を表示(全33件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-07-301Q1,050億18億——
2025-10-302Q1,050億18億——
2026-02-053Q980億———

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-07-301Q1,200億59億44億—
2024-10-302Q1,150億53億28億-36.4%
2025-01-313Q1,150億53億36億+28.6%
2025-04-28実績1,164億53億32億-26.7%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-07-271Q1,200億70億40億—
2023-10-302Q1,200億70億40億—
2024-01-303Q1,200億67億31億-22.5%
2024-04-26実績1,173億70億31億-22.0%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-04-27FY————
2022-07-012Q1,400億52億25億—
2022-07-281Q1,200億52億29億+16.0%
2022-10-272Q1,100億52億26億-10.3%
2023-01-313Q1,150億54億26億—
2023-04-27実績1,171億59億29億+16.1%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-04-28FY————
2021-07-291Q1,050億32億19億—
2021-10-282Q1,000億37億23億+21.1%
2022-01-313Q1,050億42億27億+15.2%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-07-302Q————
2020-10-292Q740億17億5億—
2021-01-283Q750億3億——
2021-03-03FY————
2021-06-02実績766億14億9億+79.4%

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-07-311Q980億70億42億—
2019-10-312Q940億70億42億—
2020-01-303Q940億70億42億—
2020-03-27FY————
2020-04-28実績916億74億42億+0.7%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-07-31FY————
2018-10-312Q950億63億35億—
2019-01-31FY————
2019-04-25実績966億74億41億+17.8%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-07-31FY————
2017-10-312Q800億70億47億—
2018-01-31FY————
2018-04-26実績811億69億43億-8.1%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-07-28FY600億69億40億—
2016-10-272Q600億69億40億—
2017-01-31FY————
2017-04-27実績621億60億28億-30.8%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。