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トップ/鉄鋼/日本製鉄

日本製鉄5401鉄鋼プライム

¥570.9
-11.8 (-2.03%)
時価総額 3.0兆円
上方修正率
40%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
100%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+26.9%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
9件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高73.4%
営利—
純利益96.9%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+40.1%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 23.4%
2026.3●
未発表
2025.3
—
2024.3
—

2Q 進捗率

過去中央値 48.6%
2026.3●
46.4%(-2.2pt)
2025.3
—
2024.3
49.0%

3Q 進捗率

過去中央値 74.4%
2026.3●
72.6%(-1.9pt)
2025.3
76.2%(+1.7pt)
2024.3
73.8%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-02-24予10.0兆→——
2026.3期2026-02-05予10.0兆→——
2026.3期2025-11-05予10.0兆———
2025.3期2025-05-09実8.7兆↑ (+1.1%)5,480億—3,502億↑ (+13.0%)
2025.3期2025-02-06予8.6兆——3,100億—
2024.3期2024-05-09実8.9兆↓ (-1.5%)7,787億—5,494億↑ (+16.9%)
2024.3期2024-02-07予9.0兆→—4,700億↑ (+11.9%)
2024.3期2023-11-01予9.0兆→—4,200億↑ (+5.0%)
2024.3期2023-08-04予9.0兆——4,000億—
2023.3期2023-05-10実8.0兆↓ (-0.3%)8,836億—6,940億↑ (+3.6%)
2023.3期2023-02-09予8.0兆→—6,700億→
2023.3期2022-11-01予8.0兆→—6,700億↑ (+11.7%)
2023.3期2022-08-04予8.0兆——6,000億—
2022.3期2022-05-10実6.8兆↑ (+3.2%)8,409億—6,373億↑ (+22.6%)
2022.3期2022-02-03予6.6兆↓ (-1.5%)—5,200億→
2022.3期2021-11-02予6.7兆↑ (+3.1%)—5,200億↑ (+40.5%)
2022.3期2021-08-03予6.5兆——3,700億—
2021.3期2021-05-07実4.8兆↓ (-0.4%)114億——
2021.3期2021-02-05予4.8兆↑ (+1.0%)——
2021.3期2020-11-06予4.8兆———

※ 直近20件を表示(全30件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-01FY————
2025-11-052Q10.0兆———
2026-02-053Q10.0兆———
2026-02-243Q10.0兆———

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-01FY————
2024-11-07FY————
2025-02-063Q8.6兆—3,100億—
2025-05-09実績8.7兆5,480億3,502億+13.0%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-04FY9.0兆—4,000億—
2023-11-012Q9.0兆—4,200億+5.0%
2024-02-073Q9.0兆—4,700億+11.9%
2024-05-09実績8.9兆7,787億5,494億+37.3%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-04FY8.0兆—6,000億—
2022-11-012Q8.0兆—6,700億+11.7%
2023-02-093Q8.0兆—6,700億—
2023-05-10実績8.0兆8,836億6,940億+15.7%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-031Q6.5兆—3,700億—
2021-11-022Q6.7兆—5,200億+40.5%
2022-02-033Q6.6兆—5,200億—
2022-05-10実績6.8兆8,409億6,373億+72.2%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-041Q————
2020-11-062Q4.8兆———
2021-02-05FY4.8兆———
2021-05-07実績4.8兆114億-324億—

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-011Q————
2019-11-012Q6.1兆—400億—
2020-02-073Q5.9兆———

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-021Q————
2018-11-022Q————
2019-02-063Q————
2019-05-09実績6.2兆2,651億2,512億—
2020-05-08実績5.9兆-4,061億-4,315億—

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-07-281Q————
2017-10-272Q5.6兆—1,700億—
2018-02-013Q5.7兆—1,800億+5.9%
2018-04-26実績5.7兆1,824億1,951億+14.7%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-07-281Q————
2016-11-012Q4.5兆—600億—
2017-02-023Q4.5兆—800億+33.3%
2017-04-28実績4.6兆1,142億1,309億+118.2%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。