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トップ/ガラス・土石製品/ダントーホールディングス

ダントーホールディングス5337ガラス・土石製品スタンダード

¥823
+0.0 (+0.00%)
時価総額 263億円
上方修正率
33%
直近3年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
0%
直近2年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
-36.3%
直近2年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
データ不足
修正イベント数
11件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
1Q時点
売上高—
営利—
純利益296.7%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-15.5%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近2年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 23.9%
2025.12
17.8%(-6.1pt)
2024.12
25.8%(+1.8pt)
2023.12
20.5%(-3.4pt)

2Q 進捗率

過去中央値 43.9%
2025.12
31.6%(-12.2pt)
2024.12
43.8%
2023.12
38.6%(-5.2pt)

3Q 進捗率

過去中央値 65.4%
2025.12
46.3%(-19.1pt)
2024.12
62.8%(-2.6pt)
2023.12
62.2%(-3.2pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2025.12期2026-02-26実49億→—7億→
2025.12期2026-02-13実49億↓ (-22.0%)—7億↓ (-29.5%)
2025.12期2025-11-14予63億→—11億→
2025.12期2025-08-12予63億↓ (-20.3%)—11億↑ (+2.9%)
2025.12期2025-05-15予79億——10億—
2024.12期2025-02-14実53億↓ (-1.6%)—33百万↓ (-45.0%)
2024.12期2024-11-14予54億→——
2024.12期2024-08-09予54億↓ (-14.3%)——
2024.12期2024-05-15予63億——60百万—
2023.12期2024-02-14実56億↑ (+2.1%)——
2023.12期2023-11-14予54億↓ (-19.5%)——
2023.12期2023-08-10予68億→——
2023.12期2023-05-15予68億———
2022.12期2023-02-14実46億↑ (+3.2%)——
2022.12期2022-11-14予45億↓ (-11.8%)——
2022.12期2022-08-12予51億↓ (-3.8%)—40百万↓ (-85.7%)
2022.12期2022-05-13予53億——3億—
2021.12期2022-02-14実50億↑ (+2.4%)——
2021.12期2021-11-12予49億↓ (-12.5%)——
2021.12期2021-08-13予56億→——

※ 直近20件を表示(全44件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2025.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-05-151Q79億—10億—
2025-08-122Q63億—11億+2.9%
2025-11-143Q63億—11億—
2026-02-13実績49億-7億7億-27.5%
2026-02-26実績49億-7億7億-27.5%

2024.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-05-151Q63億—60百万—
2024-08-092Q54億———
2024-11-143Q54億———
2025-02-14実績53億-10億33百万-45.0%

2023.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-05-151Q68億———
2023-08-102Q68億———
2023-11-143Q54億———
2024-02-14実績56億-9億-10億—

2022.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-05-131Q53億—3億—
2022-08-122Q51億—40百万-85.7%
2022-11-143Q45億———
2023-02-14実績46億-10億-4億—

2021.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-06-111Q56億———
2021-08-132Q56億———
2021-11-123Q49億———
2022-02-14実績50億-9億-10億—

2020.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-05-151Q57億———
2020-08-072Q60億—1億—
2020-08-31FY60億—3億+180.0%
2020-11-133Q62億—5億+92.9%
2021-03-23実績54億-12億-2億—
2021-04-283Q62億—5億—

2019.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-05-151Q61億———
2019-06-12FY61億—20百万—
2019-08-092Q61億———
2019-11-143Q61億———
2020-02-14実績61億-5億-3億—

2018.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-05-141Q56億———
2018-08-102Q————
2018-11-143Q58億———
2019-02-14実績58億-4億-1億—

2017.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-05-121Q51億———
2017-08-102Q51億———
2017-09-29FY51億———
2017-11-143Q51億———
2018-02-14実績55億-4億27百万—

2016.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-05-131Q60億—60百万—
2016-08-12FY58億———
2016-11-11FY58億———
2017-02-14実績56億-3億-2億—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。