Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/ガラス・土石製品/TOTO

TOTO5332ガラス・土石製品プライム

¥7,083
+343.0 (+5.09%)
時価総額 1.2兆円
上方修正率
40%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
40%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
-4.2%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
期初予想と実績が概ね一致
修正イベント数
9件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
25.3倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-0.7%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
25.5倍
表面PERより +0.8%(表面PERとほぼ同じ)

中立的な予想精度(b = -0.7%)。 期初予想と実績がおおむね一致しているため、表面PERと修正込PERに大きな差はありません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 21.9%
2026.3
22.0%
2025.3
21.9%
2024.3
21.2%

2Q 進捗率

過去中央値 46.4%
2026.3
46.4%
2025.3
47.4%(+1.1pt)
2024.3
46.0%

3Q 進捗率

過去中央値 72.7%
2026.3
72.6%
2025.3
72.3%
2024.3
71.1%(-1.6pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2027.3期2026-04-30予7,850億—600億—460億—
2026.3期2026-04-30実7,374億↑ (+0.4%)538億↑ (+9.7%)403億↑ (+38.8%)
2026.3期2026-01-30予7,345億→490億→290億→
2026.3期2025-10-31予7,345億↓ (-2.5%)490億↓ (-6.7%)290億↓ (-6.5%)
2026.3期2025-07-31予7,535億—525億—310億—
2025.3期2025-04-28実7,245億↓ (-0.8%)485億↑ (+1.0%)122億↓ (-66.2%)
2025.3期2025-01-31予7,300億→480億→360億→
2025.3期2024-10-28予7,300億↓ (-2.7%)480億→360億↓ (-4.0%)
2025.3期2024-07-31予7,500億—480億—375億—
2024.3期2024-04-26実7,023億↓ (-2.5%)428億↓ (-9.0%)372億↓ (-4.6%)
2024.3期2024-01-31予7,200億→470億→390億→
2024.3期2023-10-30予7,200億↓ (-2.4%)470億↓ (-11.3%)390億→
2024.3期2023-07-31予7,380億—530億—390億—
2023.3期2023-04-28実7,012億↓ (-0.8%)491億↑ (+0.2%)389億↑ (+8.2%)
2023.3期2023-01-31予7,070億↓ (-1.4%)490億↓ (-9.3%)360億↓ (-14.3%)
2023.3期2022-10-28予7,170億↑ (+1.0%)540億→420億↑ (+1.2%)
2023.3期2022-07-29予7,100億—540億—415億—
2022.3期2022-04-28実6,453億↓ (-0.7%)522億↑ (+4.4%)401億↑ (+7.0%)
2022.3期2022-01-28予6,500億→500億→375億→
2022.3期2021-10-29予6,500億↑ (+2.4%)500億↑ (+13.6%)375億↑ (+19.0%)

※ 直近20件を表示(全36件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2027.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-04-30FY7,850億600億460億—

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-07-311Q7,535億525億310億—
2025-10-312Q7,345億490億290億-6.5%
2026-01-303Q7,345億490億290億—
2026-04-30実績7,374億538億403億+29.9%

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-07-311Q7,500億480億375億—
2024-10-282Q7,300億480億360億-4.0%
2025-01-313Q7,300億480億360億—
2025-04-28実績7,245億485億122億-67.6%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-07-311Q7,380億530億390億—
2023-10-302Q7,200億470億390億—
2024-01-313Q7,200億470億390億—
2024-04-26実績7,023億428億372億-4.6%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-07-291Q7,100億540億415億—
2022-10-282Q7,170億540億420億+1.2%
2023-01-313Q7,070億490億360億-14.3%
2023-04-28実績7,012億491億389億-6.2%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-07-301Q6,350億440億315億—
2021-10-292Q6,500億500億375億+19.0%
2022-01-283Q6,500億500億375億—
2022-04-28実績6,453億522億401億+27.4%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-07-311Q————
2020-10-302Q5,630億310億175億—
2021-01-293Q5,800億390億240億+37.1%
2021-04-28実績5,809億414億272億+55.4%

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-07-311Q6,180億450億330億—
2019-10-312Q6,070億390億265億-19.7%
2020-01-313Q6,070億390億265億—
2020-04-30実績5,965億368億236億-28.5%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-07-311Q6,200億540億380億—
2018-10-292Q5,920億450億340億-10.5%
2019-01-313Q5,920億410億320億-5.9%
2019-04-26実績5,861億402億324億-14.8%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-07-311Q5,940億510億360億—
2017-10-302Q6,000億540億380億+5.6%
2018-01-313Q6,000億540億380億—
2018-04-27実績5,923億526億368億+2.2%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。