Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/ガラス・土石製品/イトーヨーギョー

イトーヨーギョー5287ガラス・土石製品スタンダード

¥1,060
+27.0 (+2.61%)
時価総額 31億円

現在値スナップショット

PER
予想
12.7倍
実績
8.9倍
株価 ÷ EPS
PBR
実績
0.80倍
株価 ÷ BPS
PSR
予想
0.9倍
実績
0.9倍
時価総額 ÷ 売上
P/CF
実績
5.9倍
時価総額 ÷ 営業CF
PEG
実績
0.04倍
PER ÷ 成長率
配当利回り
予想
2.10%%
配当 ÷ 株価

予想=会社予想EPS/配当・今期予想売上ベース。実績=直近報告TTMベース(下のチャートと同じ基準)。 PBR・P/CFは予想値の開示がないため実績のみ。

日次ヒストリカル推移

実績(トレーリング)基準
現在
8.9倍
期間内 平均
10.1倍
±1σレンジ
2.4〜17.7
水準実績・5年固定
やや割高
過去5年で 下位60%
PER株価 ÷ EPS予想 12.7倍 / 実績 8.9倍
計算式:株価 ÷ 1株当たり利益(EPS)。利益の何年分で投資額を回収できるかを表す代表的な割安度指標。日本株の平均は15倍前後。低いほど割安だが、低PERには『成長が止まって見える』『一時利益で膨らんでいる』などの理由が潜む。同業他社・過去のレンジと比較して判断する。
読み方: バンド下限を下回る局面は過去比で割安、上限を超えると割高シグナル。最新日の●は実績ベースの現在値。
予想PERで判断すべき?— 実績(トレーリング)は過去の確定利益を反映した客観値。予想は会社見通し次第でブレるため、 ヒストリカル比較は実績で揃え、予想値は先行きのシナリオ確認用として併用するのが安全。 予想PERが実績より極端に低い場合は利益急成長シナリオ、極端に高い場合は減益予想を織り込んでいる。

主要項目 × 年度一覧

各期末時点での指標水準。各指標名の ? で解説。

指標2016.32017.32018.32019.32020.32021.32022.32023.32024.32025.32026.3(予)
● PER(株価収益率)115.07—16.13—20.7937.486.7313.8616.565.2712.70
● PBR(株価純資産倍率)0.670.991.090.740.931.100.660.550.500.50—
● PSR(株価売上高倍率)0.881.111.250.710.831.040.710.520.530.540.86
● P/CF(株価CF倍率)8.99—18.05—25.0119.96—4.71—3.49—
● PEG(PER×成長)——————0.03——0.02—
● 配当利回り0.85%0.81%0.70%1.15%1.34%0.92%1.40%2.42%2.62%3.20%2.10%

予 列は会社予想ベース(現在株価×今期予想EPS/予想売上/予想配当)。PBR・P/CFは予想開示がないため空欄。

バリュエーションの質(学術的指標)

Shiller CAPE水準
0.66倍
長期平均13.5倍を下回る
Graham Number
¥1,832
現在株価から +73%
益利回り (E/P)
11.24%
うち配当 0.00% / 内部留保 11.24%
B/M (簿価/時価)
1.25
バリュー株カテゴリ

※ 日次値算出根拠 — PER/PBR: 株価÷当時のEPS/BPS。PSR/P-CF: 時価総額÷直近TTM売上/営業CF。 配当利回り: 直近通期配当÷株価。PEG: PER÷直近EPS成長率。 最新日は現在の株価・予想値で補正。株価は分割調整済み。