Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/ガラス・土石製品/倉元製作所

倉元製作所5216ガラス・土石製品スタンダード

¥150
-2.0 (-1.32%)
時価総額 75億円
上方修正率
33%
直近3年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
0%
直近1年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
-48.3%
直近1年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
データ不足
修正イベント数
8件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
1Q時点
売上高—
営利—
純利益83.6%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-39.8%
直近4年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近1年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 22.8%
2025.12
22.8%
2024.12
26.7%(+3.9pt)
2023.12
10.1%(-12.7pt)

2Q 進捗率

過去中央値 40.4%
2025.12
25.7%(-14.7pt)
2024.12
53.3%(+12.8pt)
2023.12
19.1%(-21.4pt)

3Q 進捗率

過去中央値 65.5%
2025.12
41.9%(-23.6pt)
2024.12
78.3%(+12.8pt)
2023.12
29.7%(-35.8pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2025.12期2026-02-16実20億↓ (-8.6%)——
2025.12期2025-11-14予22億↓ (-47.6%)——
2025.12期2025-08-08予42億→1億→50百万→
2025.12期2025-05-15予42億—1億—50百万—
2024.12期2025-03-10実16億→95百万→31百万→
2024.12期2025-03-04実16億→95百万↓ (-2.1%)31百万↓ (-64.8%)
2024.12期2025-02-14実16億↑ (+35.1%)97百万↑ (+177.1%)88百万↑ (+8700.0%)
2024.12期2024-11-13予12億↑ (+5.5%)35百万↓ (-50.0%)1百万↓ (-98.3%)
2024.12期2024-08-13予11億→70百万→60百万→
2024.12期2024-05-10予11億—70百万—60百万—
2023.12期2024-02-14実7億↑ (+8.3%)——
2023.12期2023-11-10予7億→——
2023.12期2023-08-10予7億↓ (-56.7%)——
2023.12期2023-05-12予15億—2億—2億—
2022.12期2023-02-14実11億↓ (-33.9%)——
2022.12期2022-11-11予16億→80百万→70百万→
2022.12期2022-08-10予16億→80百万→70百万→
2022.12期2022-05-13予16億—80百万—70百万—
2021.12期2022-02-21実10億——9百万—
2020.12期2021-02-15実10億——7億—

※ 直近20件を表示(全33件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2025.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-05-151Q42億1億50百万—
2025-08-082Q42億1億50百万—
2025-11-143Q22億———
2026-02-16実績20億-14億-31億—

2024.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-05-101Q11億70百万60百万—
2024-08-132Q11億70百万60百万—
2024-11-133Q12億35百万1百万-98.3%
2024-12-17FY————
2025-02-14実績16億97百万88百万+46.7%
2025-03-04実績16億95百万31百万-48.3%
2025-03-10実績16億95百万31百万-48.3%

2023.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-05-121Q15億2億2億—
2023-08-102Q7億———
2023-11-103Q7億———
2024-02-14実績7億-4億-6億—

2022.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-05-131Q16億80百万70百万—
2022-08-102Q16億80百万70百万—
2022-11-113Q16億80百万70百万—
2023-02-14実績11億-1億0—

2021.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-05-141Q————
2021-08-112Q————
2021-11-123Q————
2022-02-21実績10億-42百万9百万—

2020.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-05-291Q————
2020-08-072Q————
2020-11-133Q————
2021-02-12FY————
2021-02-15実績10億-3億7億—

2019.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-05-151Q————
2019-07-312Q————
2019-10-313Q————
2020-03-30実績12億-4億-11億—

2018.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-05-151Q————
2018-08-102Q————
2018-11-143Q17億———
2019-02-14実績17億-2億-3億—

2017.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-05-121Q22億2億40百万—
2017-08-102Q22億2億40百万—
2017-11-143Q22億2億40百万—
2018-02-14実績20億-1億-2億—

2016.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-05-131Q37億20百万11億—
2016-08-122Q26億———
2016-11-14FY26億———
2017-02-14実績27億-6億-20億—
2017-02-22実績27億-6億-20億—
2017-03-13実績27億-6億-20億—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。