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トップ/ゴム製品/ブリヂストン

ブリヂストン5108ゴム製品プライム

¥3,284
-22.0 (-0.67%)
時価総額 4.1兆円
上方修正率
60%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
60%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+13.2%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
10件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+13.2%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 24.2%
2025.12
24.4%
2024.12
24.0%
2023.12
25.1%

2Q 進捗率

過去中央値 49.1%
2025.12
48.9%
2024.12
49.1%
2023.12
50.6%(+1.5pt)

3Q 進捗率

過去中央値 74.3%
2025.12
74.7%
2024.12
73.8%
2023.12
77.1%(+2.8pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2025.12期2026-02-16実4.4兆↑ (+1.6%)3,812億—3,273億↑ (+29.4%)
2025.12期2025-11-12予4.4兆↑ (+0.7%)—2,530億→
2025.12期2025-08-08予4.3兆→—2,530億→
2025.12期2025-05-15予4.3兆——2,530億—
2024.12期2025-02-17実4.4兆↑ (+0.5%)4,433億—2,850億↓ (-15.2%)
2024.12期2024-11-11予4.4兆→—3,360億→
2024.12期2024-08-09予4.4兆↓ (-0.5%)—3,360億↓ (-6.4%)
2024.12期2024-05-13予4.4兆——3,590億—
2023.12期2024-02-16実4.3兆↑ (+3.9%)4,818億—3,313億↓ (-1.1%)
2023.12期2023-11-10予4.2兆→—3,350億→
2023.12期2023-08-09予4.2兆→—3,350億→
2023.12期2023-05-15予4.2兆——3,350億—
2022.12期2023-02-16実4.1兆↑ (+1.5%)4,413億—3,004億↑ (+15.5%)
2022.12期2022-11-10予4.0兆↑ (+2.5%)—2,600億↑ (+4.0%)
2022.12期2022-08-10予4.0兆↑ (+8.2%)—2,500億↓ (-10.7%)
2022.12期2022-05-11予3.6兆——2,800億—
2021.12期2022-02-15実3.2兆↓ (-2.2%)3,768億—3,940億↑ (+21.2%)
2021.12期2021-11-11予3.3兆→—3,250億→
2021.12期2021-08-10予3.3兆↑ (+10.3%)—3,250億↑ (+24.5%)
2021.12期2021-05-17予3.0兆——2,610億—

※ 直近20件を表示(全40件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2025.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-05-151Q4.3兆—2,530億—
2025-08-082Q4.3兆—2,530億—
2025-11-123Q4.4兆—2,530億—
2026-02-16実績4.4兆3,812億3,273億+29.4%

2024.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-05-131Q4.4兆—3,590億—
2024-08-092Q4.4兆—3,360億-6.4%
2024-11-113Q4.4兆—3,360億—
2025-02-17実績4.4兆4,433億2,850億-20.6%

2023.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-05-151Q4.2兆—3,350億—
2023-08-092Q4.2兆—3,350億—
2023-11-103Q4.2兆—3,350億—
2024-02-16実績4.3兆4,818億3,313億-1.1%

2022.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-05-111Q3.6兆—2,800億—
2022-08-102Q4.0兆—2,500億-10.7%
2022-11-103Q4.0兆—2,600億+4.0%
2023-02-16実績4.1兆4,413億3,004億+7.3%

2021.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-05-171Q3.0兆—2,610億—
2021-08-102Q3.3兆—3,250億+24.5%
2021-11-113Q3.3兆—3,250億—
2022-02-15実績3.2兆3,768億3,940億+51.0%

2020.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-05-111Q————
2020-08-072Q2.7兆———
2020-11-123Q2.9兆———
2021-02-09FY3.0兆2,220億——
2021-02-16実績3.0兆641億-233億—

2019.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-05-131Q3.7兆4,100億3,000億—
2019-08-092Q3.6兆3,750億2,900億-3.3%
2019-11-083Q3.5兆3,300億2,750億-5.2%
2020-02-17実績3.5兆3,261億2,926億-2.5%

2018.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-05-101Q3.8兆4,630億3,080億—
2018-08-092Q3.7兆4,300億3,050億-1.0%
2018-11-083Q3.6兆4,100億3,050億—
2019-02-15実績3.7兆4,027億2,916億-5.3%

2017.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-05-111Q3.6兆4,520億2,800億—
2017-08-092Q3.7兆4,640億2,890億+3.2%
2017-11-093Q3.6兆4,300億2,900億+0.3%
2018-02-16実績3.6兆4,190億2,883億+3.0%

2016.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-05-111Q3.8兆5,200億3,090億—
2016-08-09FY3.3兆4,530億2,570億-16.8%
2016-11-093Q3.3兆4,530億2,570億—
2017-02-17実績3.3兆4,495億2,656億-14.1%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。