棒=1株あたり年間配当、線=期末時点の配当利回り(年間配当 ÷ 期末株価)。 直近の(予)は現在株価×会社予想配当ベース。株価が下がれば利回りは上がる → 割安化シグナル。
EPS=1株利益、DPS=1株配当。EPSがDPSより上にあれば配当は利益内で賄えている状態(健全)。EPSがDPSを下回ると配当原資が不足する兆候。
前期比で配当がどれだけ増えた(減った)か。プラスが続くほど株主還元が強化されている。
上が最新、下に向かって古くなる順。
| 決算期 | 1株配当 | 増配率 | EPS | 配当性向 | 配当利回り |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026.2 | 135円 | 0.0% | 338.8円 | 39.9% | 2.71% |
| 2025.2 | 135円 | +28.6% | 417.6円 | 32.3% | 3.11% |
| 2024.2 | 105円 | +31.3% | 322.5円 | 32.6% | 3.08% |
| 2023.2 | 80円 | 0.0% | 247.6円 | 32.3% | 3.19% |
| 2022.2 | 80円 | — | 3307.4円 | 2.4% | — |
※ 配当性向=1株配当÷1株利益。50%前後が日本企業の平均的水準。配当CAGR=年平均成長率(複利)。