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トップ/石油・石炭製品/ビーピー・カストロール

ビーピー・カストロール5015石油・石炭製品スタンダード

¥995
-6.0 (-0.60%)
時価総額 228億円

現在値スナップショット

PER
予想
20.0倍
実績
21.7倍
株価 ÷ EPS
PBR
実績
2.30倍
株価 ÷ BPS
PSR
予想
1.4倍
実績
1.6倍
時価総額 ÷ 売上
P/CF
実績
25.5倍
時価総額 ÷ 営業CF
PEG
予想
2.30倍
実績
1.71倍
PER ÷ 成長率
配当利回り
予想
5.00%%
実績
1.60%%
配当 ÷ 株価

予想=会社予想EPS/配当・今期予想売上ベース。実績=直近報告TTMベース(下のチャートと同じ基準)。 PBR・P/CFは予想値の開示がないため実績のみ。

日次ヒストリカル推移

実績(トレーリング)基準
現在
21.7倍
期間内 平均
25.6倍
±1σレンジ
18.8〜32.5
水準実績・5年固定
妥当水準
過去5年で 下位42%
PER株価 ÷ EPS予想 20.0倍 / 実績 21.7倍
計算式:株価 ÷ 1株当たり利益(EPS)。利益の何年分で投資額を回収できるかを表す代表的な割安度指標。日本株の平均は15倍前後。低いほど割安だが、低PERには『成長が止まって見える』『一時利益で膨らんでいる』などの理由が潜む。同業他社・過去のレンジと比較して判断する。
読み方: バンド下限を下回る局面は過去比で割安、上限を超えると割高シグナル。最新日の●は実績ベースの現在値。
予想PERで判断すべき?— 実績(トレーリング)は過去の確定利益を反映した客観値。予想は会社見通し次第でブレるため、 ヒストリカル比較は実績で揃え、予想値は先行きのシナリオ確認用として併用するのが安全。 予想PERが実績より極端に低い場合は利益急成長シナリオ、極端に高い場合は減益予想を織り込んでいる。

主要項目 × 年度一覧

各期末時点での指標水準。各指標名の ? で解説。

指標2016.122017.122018.122019.122020.122021.122022.122023.122024.122025.122026.12(予)
● PER(株価収益率)15.2923.3117.0220.5118.1420.2336.1025.5321.4220.2120.00
● PBR(株価純資産倍率)2.714.132.523.162.582.862.052.002.002.11—
● PSR(株価売上高倍率)2.483.752.212.772.602.821.841.651.461.441.44
● P/CF(株価CF倍率)11.1428.0415.6017.8115.4626.0054.5630.8738.6423.68—
● PEG(PER×成長)———7.08———0.701.111.592.30
● 配当利回り6.56%4.40%6.13%4.95%5.61%5.06%5.11%4.14%4.83%4.97%5.00%

予 列は会社予想ベース(現在株価×今期予想EPS/予想売上/予想配当)。PBR・P/CFは予想開示がないため空欄。

バリュエーションの質(学術的指標)

Shiller CAPE水準
0.96倍
10年平均 22.7倍と同水準
Graham Number
¥672
現在株価から -32%
益利回り (E/P)
4.61%
うち配当 1.60% / 内部留保 3.01%
B/M (簿価/時価)
0.43
中間

※ 日次値算出根拠 — PER/PBR: 株価÷当時のEPS/BPS。PSR/P-CF: 時価総額÷直近TTM売上/営業CF。 配当利回り: 直近通期配当÷株価。PEG: PER÷直近EPS成長率。 最新日は現在の株価・予想値で補正。株価は分割調整済み。