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トップ/化学/アルマード

アルマード4932化学スタンダード

¥711
+2.0 (+0.28%)
時価総額 65億円
上方修正率
50%
直近4年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
50%
直近4年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
-0.3%
直近4年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
期初予想と実績が概ね一致
修正イベント数
7件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高81.3%
営利14.2%
純利益15.3%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
14.5倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-0.3%
直近4年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
14.5倍
表面PERより +0.0%(表面PERとほぼ同じ)

中立的な予想精度(b = -0.3%)。 期初予想と実績がおおむね一致しているため、表面PERと修正込PERに大きな差はありません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近4年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 24.7%
2026.3●
25.2%
2025.3
19.3%(-5.4pt)
2024.3
26.5%(+1.8pt)

2Q 進捗率

過去中央値 49.2%
2026.3●
52.6%(+3.4pt)
2025.3
44.8%(-4.4pt)
2024.3
48.0%(-1.2pt)

3Q 進捗率

過去中央値 75.7%
2026.3●
81.3%(+5.5pt)
2025.3
70.6%(-5.1pt)
2024.3
74.0%(-1.7pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-02-13予101億↑ (+1.0%)7億↓ (-38.1%)5億↓ (-37.2%)
2026.3期2025-11-14予100億→11億→7億→
2026.3期2025-08-14予100億—11億—7億—
2025.3期2025-05-15実85億↓ (-6.8%)9億↓ (-4.4%)7億↓ (-4.1%)
2025.3期2025-02-14予91億→10億→7億→
2025.3期2024-11-14予91億→10億→7億→
2025.3期2024-08-14予91億—10億—7億—
2024.3期2024-05-15実75億↓ (-3.4%)10億→7億↑ (+7.6%)
2024.3期2024-02-14予78億→10億→6億→
2024.3期2023-11-14予78億→10億→6億→
2024.3期2023-08-14予78億—10億—6億—
2023.3期2023-05-12実65億↑ (+0.4%)8億↑ (+3.5%)6億↑ (+4.5%)
2023.3期2023-02-14予65億↑ (+4.0%)8億↓ (-14.6%)6億↓ (-13.2%)
2023.3期2022-11-14予63億→9億→6億→
2023.3期2022-08-12予63億—9億—6億—
2022.3期2022-05-11実54億↑ (+1.2%)8億↑ (+1.8%)6億↑ (+4.7%)
2022.3期2022-02-14予53億↑ (+8.5%)8億→6億→
2022.3期2021-11-15予49億→8億→6億→
2022.3期2021-08-13予49億—8億—6億—
全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-141Q100億11億7億—
2025-11-142Q100億11億7億—
2026-02-133Q101億7億5億-37.2%

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-141Q91億10億7億—
2024-11-142Q91億10億7億—
2025-02-143Q91億10億7億—
2025-05-15実績85億9億7億-4.1%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-141Q78億10億6億—
2023-11-142Q78億10億6億—
2024-02-143Q78億10億6億—
2024-04-01FY————
2024-05-15実績75億10億7億+7.6%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-121Q63億9億6億—
2022-11-142Q63億9億6億—
2023-02-143Q65億8億6億-13.2%
2023-05-12実績65億8億6億-9.3%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-131Q49億8億6億—
2021-11-152Q49億8億6億—
2022-02-143Q53億8億6億—
2022-05-11実績54億8億6億+4.7%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。