棒=1株あたり年間配当、線=期末時点の配当利回り(年間配当 ÷ 期末株価)。 直近の(予)は現在株価×会社予想配当ベース。株価が下がれば利回りは上がる → 割安化シグナル。
EPS=1株利益、DPS=1株配当。EPSがDPSより上にあれば配当は利益内で賄えている状態(健全)。EPSがDPSを下回ると配当原資が不足する兆候。
前期比で配当がどれだけ増えた(減った)か。プラスが続くほど株主還元が強化されている。
上が最新、下に向かって古くなる順。
| 決算期 | 1株配当 | 増配率 | EPS | 配当性向 | 配当利回り |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026.3 (予) | 40円 | -38.5% | 48.9円 | 81.8% | 5.60% |
| 2025.3 | 65円 | -7.1% | 70.4円 | 92.3% | 6.31% |
| 2024.3 | 70円 | +7.7% | 73.0円 | 95.9% | 4.46% |
| 2023.3 | 65円 | +62.5% | 60.3円 | 107.8% | 5.64% |
| 2022.3 | 40円 | — | 57.8円 | 69.2% | 4.38% |
※ 配当性向=1株配当÷1株利益。50%前後が日本企業の平均的水準。配当CAGR=年平均成長率(複利)。