Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/化学/ライオン

ライオン4912化学プライム

¥1,541.5
-12.5 (-0.80%)
時価総額 4,264億円
配当利回り(予想)
—
実績 1.90%
増配実績
9年
連続増配中
配当性向
30.1%
健全
配当CAGR
+5.5%
直近5年の年成長
配当の持続性健全・バランスの取れた水準
最新の配当性向 30.1% / 直近5期平均 35.6% / 過去10期減配なし

年間配当(棒)と配当利回り(線)

棒=1株あたり年間配当、線=期末時点の配当利回り(年間配当 ÷ 期末株価)。 直近の(予)は現在株価×会社予想配当ベース。株価が下がれば利回りは上がる → 割安化シグナル。

EPS(稼ぐ力)と DPS(配当)の推移

EPS=1株利益、DPS=1株配当。EPSがDPSより上にあれば配当は利益内で賄えている状態(健全)。EPSがDPSを下回ると配当原資が不足する兆候。

前期比 増配率

前期比で配当がどれだけ増えた(減った)か。プラスが続くほど株主還元が強化されている。

配当履歴

上が最新、下に向かって古くなる順。

決算期1株配当増配率EPS配当性向配当利回り
2025.1230円+11.1%99.7円30.1%1.82%
2024.1227円+3.8%76.5円35.3%1.53%
2023.1226円+4.0%51.4円50.6%1.99%
2022.1225円+4.2%77.0円32.5%1.65%
2021.1224円+4.3%81.7円29.4%1.56%
2020.1223円+9.5%102.8円22.4%0.92%
2019.1221円+5.0%70.7円29.7%0.99%
2018.1220円+17.6%88.1円22.7%0.88%
2017.1217円+30.8%68.2円24.9%0.80%
2016.1213円—55.1円23.6%0.68%

※ 配当性向=1株配当÷1株利益。50%前後が日本企業の平均的水準。配当CAGR=年平均成長率(複利)。