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トップ/化学/資生堂

資生堂4911化学プライム

¥3,387
+66.0 (+1.99%)
時価総額 1.4兆円
上方修正率
60%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
40%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
-2.8%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
期初予想と実績が概ね一致
修正イベント数
12件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高77.8%
営利155.3%
純利益72.3%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-25.0%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 23.8%
2025.12
22.9%
2024.12
24.9%(+1.1pt)
2023.12
24.0%

2Q 進捗率

過去中央値 47.6%
2025.12
47.2%
2024.12
50.9%(+3.3pt)
2023.12
49.4%(+1.8pt)

3Q 進捗率

過去中央値 71.4%
2025.12
69.7%(-1.7pt)
2024.12
72.3%
2023.12
72.2%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2025.12期2026-02-10実9,700億↑ (+0.5%)——
2025.12期2025-11-10予9,650億↓ (-3.0%)——
2025.12期2025-08-06予9,950億→135億→60億→
2025.12期2025-05-12予9,950億—135億—60億—
2024.12期2025-02-10実9,906億↑ (+0.1%)76億↑ (+51.5%)—
2024.12期2024-11-07予9,900億↓ (-1.0%)50億—60億↓ (-72.7%)
2024.12期2024-08-07予1.0兆→—220億→
2024.12期2024-05-10予1.0兆——220億—
2023.12期2024-02-09実9,730億↓ (-0.7%)281億—217億↑ (+20.8%)
2023.12期2023-11-10予9,800億↓ (-2.0%)—180億↓ (-35.7%)
2023.12期2023-08-08予1.0兆→—280億→
2023.12期2023-05-12予1.0兆——280億—
2022.12期2023-02-10実1.1兆↑ (+0.0%)466億—342億↑ (+0.6%)
2022.12期2023-02-06予1.1兆↓ (-0.3%)—340億↑ (+33.3%)
2022.12期2022-11-10予1.1兆→—255億→
2022.12期2022-08-10予1.1兆↓ (-0.5%)—255億↓ (-42.0%)
2022.12期2022-05-12予1.1兆——440億—
2021.12期2022-02-09実1.0兆↑ (+0.0%)416億↑ (+0.2%)424億↑ (+1.0%)
2021.12期2022-02-03予1.0兆↓ (-0.9%)415億↑ (+29.7%)420億↑ (+40.0%)
2021.12期2021-11-10予1.0兆↓ (-2.2%)320億↑ (+18.5%)300億↓ (-15.5%)

※ 直近20件を表示(全43件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2025.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-05-121Q9,950億135億60億—
2025-08-062Q9,950億135億60億—
2025-11-103Q9,650億———
2026-02-10実績9,700億-288億-407億—

2024.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-05-101Q1.0兆—220億—
2024-08-072Q1.0兆—220億—
2024-11-073Q9,900億50億60億-72.7%
2025-02-10実績9,906億76億-108億—

2023.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-05-121Q1.0兆—280億—
2023-08-082Q1.0兆—280億—
2023-11-103Q9,800億—180億-35.7%
2024-02-09実績9,730億281億217億-22.3%

2022.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-05-121Q1.1兆—440億—
2022-08-102Q1.1兆—255億-42.0%
2022-11-103Q1.1兆—255億—
2023-02-06FY1.1兆—340億+33.3%
2023-02-10実績1.1兆466億342億-22.3%

2021.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-05-121Q1.1兆270億355億—
2021-08-052Q1.1兆270億355億—
2021-11-103Q1.0兆320億300億-15.5%
2022-02-03FY1.0兆415億420億+40.0%
2022-02-09実績1.0兆416億424億+19.5%

2020.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-05-121Q————
2020-08-062Q9,530億———
2020-11-103Q9,150億———
2021-02-01FY9,200億150億——
2021-02-09実績9,209億150億-117億—

2019.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-05-141Q1.2兆1,200億755億—
2019-08-082Q1.2兆1,200億830億+9.9%
2019-11-073Q————
2020-02-06実績1.1兆1,138億736億-2.6%

2018.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-03-05FY1.0兆900億540億—
2018-05-111Q1.0兆900億540億—
2018-08-082Q1.1兆1,100億670億+24.1%
2018-11-083Q1.1兆1,100億670億—
2019-02-08実績1.1兆1,084億614億+13.7%

2017.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-05-121Q9,400億455億260億—
2017-08-092Q9,650億560億325億+25.0%
2017-11-01FY9,850億650億100億-69.2%
2017-11-093Q9,850億650億50億-50.0%
2018-02-07FY1.0兆805億225億+350.0%
2018-02-08FY————

2016.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-05-131Q8,720億380億345億—
2016-08-092Q8,480億300億300億-13.0%
2016-11-093Q8,480億300億300億—
2017-02-09実績8,503億368億321億-7.0%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。